How To Buy
TitleDurationPrice
1
SWEET TALKIN’ GUY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:28
2
UP ON THE BRIDGE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:59
3
NOBODY KNOWS WHAT’S GOIN’ ON (IN MY MIND BUT ME)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:25
4
THUMBS DOWN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:38
5
JUST A BOY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:16
6
DOWN, DOWN, DOWN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:38
7
OUT OF THIS WORLD  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:09
8
MY BOYFRIENDS’ BACK  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:08
9
OPEN YOUR EYES (I WILL BE THERE)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:16
10
MARCH  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:21
11
KEEP THE BOY HAPPY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:54
12
SEE YOU IN SEPTEMBER  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:22
13
EASY TO LOVE (SO HARD TO GET)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:33
14
SAILOR BOY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:58
15
WHAT AM I GONNA DO WITH YOU (HEY BABY)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:06
16
TONIGHT I’M GONNA DREAM  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:49
17
STOP, LOOK AND LISTEN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:48
18
IF I KNEW THEN (WHAT I KNOW NOW)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:53
Album Info

ガールズ・グループ「シフォンズ」第2期黄金時代の最高傑作!

今回の復刻盤「Sweet Talkin Guy」は通算3枚目のアルバム。表題曲の大ヒットと共に彼女たちにとっては第2期黄金時代を迎えることになった作品でもある。シフォンズの軽快さ、華やかな可愛さは格別のもので、楽曲のキャッチーな作りもポップスとしては最上級。タイトル・チューンはイギリスでは1970年代に入ってリバイバル大ヒット(最高3位)も記録しており、珠玉のスタンダード・ナンバーとして君臨している。エンジェルズのNo.1ヒット「My Boyfriends Back」の軽快なカバーや、ボーナス・トラックとして収録された64年~67年のシングル盤5曲(アルバム未収録&A面ナンバー)もうれしい。

Digital Catalog

ガールズ・グループ「シフォンズ」第2期黄金時代の最高傑作! 今回の復刻盤「Sweet Talkin Guy」は通算3枚目のアルバム。表題曲の大ヒットと共に彼女たちにとっては第2期黄金時代を迎えることになった作品でもある。シフォンズの軽快さ、華やかな可愛さは格別のもので、楽曲のキャッチーな作りもポップスとしては最上級。タイトル・チューンはイギリスでは1970年代に入ってリバイバル大ヒット(最高3位)も記録しており、珠玉のスタンダード・ナンバーとして君臨している。エンジェルズのNo.1ヒット「My Boyfriends Back」の軽快なカバーや、ボーナス・トラックとして収録された64年~67年のシングル盤5曲(アルバム未収録&A面ナンバー)もうれしい。

18 tracks

63年全米ナンバー・ワンに輝いた「ヒーズ・ソー・ファイン」を含む 人気、成功を掴んだ60年代を代表するガールズ・グループ定番のアルバム 63年全米ナンバー・ワンに輝いたデビュー曲「ヒーズ・ソー・ファイン」。ロナルド・マックのペンによるこの曲で人気、成功を掴んだ彼女達はもともと3人組からスタート。その後シルヴィア・ピーターソンが加わり4人組となった。作品は「ライオンは寝ている」で有名なトーケンズがプロデュース、ローリー・レコードから発売、タイトなハーモニー、ポップな楽曲が受け大ヒット、百万枚以上売ってゴールドディスクを獲得した。 またこの曲は1970年、ジョージ・ハリスンの「マイ・スウィート・ロード」が盗作されたものであるということでシフォンズ側は著作権侵害を主張して訴えを起こしたことでも当時有名なニュースとなった。最終的に判決で判事はハリスンが既存の曲をそうとは意識しないままに盗用したものと認定、ハリスン側の敗訴となった。 次のヒットは直ぐだった。先のヒットが2月、次のヒットは同年6月。ジェリー・ゴフィンとキャロル・キングが作詞作曲した「One Fine Day」が全米5位まで登ったのだ。いかに彼女らの勢いが凄かったか簡単に判断できる。 本CDは彼女達の最大のヒット曲を含んだデビュー・アルバムであって60年代を代表するガールズ・グループが作った最上のアルバムだ。 ボーナス・トラックにはアルバムに入ってなかったヒット曲をプラスした文句なしの作品となっている。

15 tracks
V.A.

60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのポップス編12弾。 フランスが誇る国際派アイドル、フランス・ギャル。ニューオリンズ発の黒人ガールズ・トリオ、ディキシー・カップス。60年代オーストラリアNo.1アイドル、リトル・パティ。そして、デビュー作がガールズグループ・マニア垂涎のプレミアアイテムとなったザ・ケーキまで。多彩な女性たちの華やかな歌声を存分にお楽しみください。

20 tracks
V.A.

待望のシリーズ第3弾は、キュートでクールな50s~60sビート・ガールズが艶やかに行進する全30曲! 「溌剌!弾ける!ビートでジャンプだ!ゴー!ガールズ・ゴー!」 大貫憲章 /KENSHO ONUKI 1980年から続く伝説のDJイベント「LONDON NITE」。そのイベントのルーツ、またその創始者である大貫憲章氏(ロックDJ / ラジオDJ / 音楽評論家)のルーツを探るシリーズともいえる「ROOTS OF LONDON NITE」。レジェンド自らが選曲・監修を手掛ける本シリーズ第3弾は50s~60sビート・ガールズに焦点をあてつつも幅広く独自の観点からその魅力を我々に伝授してくれる。 ハンド・クラッピングとタンバリンでハジケるビートにフロアの臨場感を感じさせるレスリー・ゴーアの「Sunshine, Lollipops And Rainbows」で幕を開け、中盤ではカルチャーの発信源であるロンナイらしく60sファッション・アイコンのツイッギーやマリアンヌ・フェイスフルが華を添える。そしてフィナーレを飾るのは、ロンドン・ナイト・クラシックスとして知られる「Break Away」(本作ではピッコラ・ピューパのバージョン)で次への期待と余韻を残しつつ幕を閉じる。 レジェンドDJならではの流れと選曲の妙にLet’s Shakin’!カラフルに彩られた中に潜むダークサイドとライトサイドのせめぎあい、そしてその根底に鎮座するロックンロール・スピリットに魂と身体を揺さぶられる唯一無二のビート・ガールズ・コレクションが登場だ! ジャケット・デザイン(表1) : U-ichi(LONDON NITE)

30 tracks
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ガールズ・グループ「シフォンズ」第2期黄金時代の最高傑作! 今回の復刻盤「Sweet Talkin Guy」は通算3枚目のアルバム。表題曲の大ヒットと共に彼女たちにとっては第2期黄金時代を迎えることになった作品でもある。シフォンズの軽快さ、華やかな可愛さは格別のもので、楽曲のキャッチーな作りもポップスとしては最上級。タイトル・チューンはイギリスでは1970年代に入ってリバイバル大ヒット(最高3位)も記録しており、珠玉のスタンダード・ナンバーとして君臨している。エンジェルズのNo.1ヒット「My Boyfriends Back」の軽快なカバーや、ボーナス・トラックとして収録された64年~67年のシングル盤5曲(アルバム未収録&A面ナンバー)もうれしい。

18 tracks

63年全米ナンバー・ワンに輝いた「ヒーズ・ソー・ファイン」を含む 人気、成功を掴んだ60年代を代表するガールズ・グループ定番のアルバム 63年全米ナンバー・ワンに輝いたデビュー曲「ヒーズ・ソー・ファイン」。ロナルド・マックのペンによるこの曲で人気、成功を掴んだ彼女達はもともと3人組からスタート。その後シルヴィア・ピーターソンが加わり4人組となった。作品は「ライオンは寝ている」で有名なトーケンズがプロデュース、ローリー・レコードから発売、タイトなハーモニー、ポップな楽曲が受け大ヒット、百万枚以上売ってゴールドディスクを獲得した。 またこの曲は1970年、ジョージ・ハリスンの「マイ・スウィート・ロード」が盗作されたものであるということでシフォンズ側は著作権侵害を主張して訴えを起こしたことでも当時有名なニュースとなった。最終的に判決で判事はハリスンが既存の曲をそうとは意識しないままに盗用したものと認定、ハリスン側の敗訴となった。 次のヒットは直ぐだった。先のヒットが2月、次のヒットは同年6月。ジェリー・ゴフィンとキャロル・キングが作詞作曲した「One Fine Day」が全米5位まで登ったのだ。いかに彼女らの勢いが凄かったか簡単に判断できる。 本CDは彼女達の最大のヒット曲を含んだデビュー・アルバムであって60年代を代表するガールズ・グループが作った最上のアルバムだ。 ボーナス・トラックにはアルバムに入ってなかったヒット曲をプラスした文句なしの作品となっている。

15 tracks
V.A.

60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのポップス編12弾。 フランスが誇る国際派アイドル、フランス・ギャル。ニューオリンズ発の黒人ガールズ・トリオ、ディキシー・カップス。60年代オーストラリアNo.1アイドル、リトル・パティ。そして、デビュー作がガールズグループ・マニア垂涎のプレミアアイテムとなったザ・ケーキまで。多彩な女性たちの華やかな歌声を存分にお楽しみください。

20 tracks
V.A.

待望のシリーズ第3弾は、キュートでクールな50s~60sビート・ガールズが艶やかに行進する全30曲! 「溌剌!弾ける!ビートでジャンプだ!ゴー!ガールズ・ゴー!」 大貫憲章 /KENSHO ONUKI 1980年から続く伝説のDJイベント「LONDON NITE」。そのイベントのルーツ、またその創始者である大貫憲章氏(ロックDJ / ラジオDJ / 音楽評論家)のルーツを探るシリーズともいえる「ROOTS OF LONDON NITE」。レジェンド自らが選曲・監修を手掛ける本シリーズ第3弾は50s~60sビート・ガールズに焦点をあてつつも幅広く独自の観点からその魅力を我々に伝授してくれる。 ハンド・クラッピングとタンバリンでハジケるビートにフロアの臨場感を感じさせるレスリー・ゴーアの「Sunshine, Lollipops And Rainbows」で幕を開け、中盤ではカルチャーの発信源であるロンナイらしく60sファッション・アイコンのツイッギーやマリアンヌ・フェイスフルが華を添える。そしてフィナーレを飾るのは、ロンドン・ナイト・クラシックスとして知られる「Break Away」(本作ではピッコラ・ピューパのバージョン)で次への期待と余韻を残しつつ幕を閉じる。 レジェンドDJならではの流れと選曲の妙にLet’s Shakin’!カラフルに彩られた中に潜むダークサイドとライトサイドのせめぎあい、そしてその根底に鎮座するロックンロール・スピリットに魂と身体を揺さぶられる唯一無二のビート・ガールズ・コレクションが登場だ! ジャケット・デザイン(表1) : U-ichi(LONDON NITE)

30 tracks
V.A.

そのルーツを鮮やかに紐解いた「シティポップ、その先へ 」に続く第2弾が完成! 今回のターゲットは女性アーテイストに絞って、彼女たちがオマージュを捧げた楽曲を中心にその三角形(トライアングル)を形成するピースを埋めていく。 世界的ブームの渦中にあるシティポップ、その先に見える音楽はどこへ行くのか。 本盤は世界的なムーブメントとなったシティポップの源流となる「 はっぴいえんど/ティン・パン・アレー」周辺の女性シンガーの作品のルーツを掘り下げてみることを企図した。選ばせて頂いたのは、シリア・ポール、荒井(松任谷)由実、竹内まりやの3人。かつてシティポップ全盛期に大活躍し、オールディーズにオマージュした楽曲を披露していることや、うち二人が直球のオールディーズ・カバーを数多く発表していることを踏まえて、それらを意識しながら選曲を行った。 まず、前半は、大瀧詠一がプロデュースしたアルバム「夢で逢えたら」を皮切りにその原曲となったナンバーを中心に収録、中でもM-2は稀代の名曲「夢で逢えたら」誕生に大いなるヒントを与えた。後半部は我らがユーミンの音楽に影響を与えた楽曲をコンパイル、吉田美奈子や原田知世のカバーでも知られる「チャイニーズ・スープ」への直球1本なM-14、「ルージュの伝言」の世界観に寄与したM-15などが鎮座。また、「まちぶせ」などヒット提供曲へも言及、青春期を過ごした多感な頃から偉大なる歌姫となる道程を刻銘なライナーとともに解き明かす。 後半は、今や世界的にもシティポップの「歴史と殿堂」にその名を刻んだ竹内まりやを分析する。松本隆/林哲司コンビによる「セプテンバー」を着想する礎になったM-3、その後3連バラードの名曲を数多く残す彼女の作家性に大きく寄与したM-4にはじまり、カバー曲を数多く収録した2枚のアルバムからその原曲を中心に選曲した。特にビートルズ楽曲のおなじみカバーに対しては、彼らのオリジナルにこだわらず様々なバージョンも用意した。エンディングは、大滝詠一、山下達郎も愛聴した美しいメロディとハーモニーが身上のM-27で幕は閉じられる。 企画:山本誠一 選曲&監修:いしうらまさゆき

52 tracks
V.A.

MC5やストゥージズ、そしてモータウンを生んだ街、デトロイト。そのすべての遺伝子を受け継ぎ独自のスタイルでカバーした曲の原曲集。それはガレージロックファンのみならずR&B、ソウル、ノーザンソウルファンをも魅了する珠玉のコンピレーションアルバムへと変貌を遂げた。 1994年、ボーカルのRachel NagyとギターのMary Ramirez(Mary Cobra)を中心に結成されてからというもの、デトロイトのガレージロックシーンで異彩を放ち続けてきたTHE DETROIT COBRAS。それはレパートリーのほとんどが50s~60sのR&Bやソウル、ロックンロールのカバーバンドというばかりでなく、その楽曲自体やアーティスト達へのリスペクトと愛情をも滲ませ、ごく自然なカタチで自分たちのモノとして表現してきたからに他ならない。 本作は彼女達が残した4枚のフルアルバムを中心として、そこに収録されたカバーナンバーのその原曲達で構成されている。Disc1には衝撃の1stアルバム「Mink Rat Or Rabbit」を軸として4thアルバム、EP、シングルでリリースした曲の原曲を、Disc2にもシングルや3rdアルバムでカバーした曲、さらには全曲カバーの名作2ndアルバム「Life, Love And Leaving」に収められていた全ての原曲を収録。 50s~60sのR&Bやソウル、ガールグループやモータウン、ゴスペルにニューオーリンズR&B、そしてノーザンソウルとしても支持されるレアなダンスナンバーまでもが出揃い、現代のクラブシーンにも通じる選曲のセンスは圧巻だ。 こうして彼女達が愛してやまないR&Bやソウルの隠れた名曲達が全50曲ズラリと並べばTHE DETROIT COBRASバージョンと聴き比べたくもなるが、そういった単にカバーした曲の原曲集という趣だけでなく、その選曲の妙により一つ筋の通った聴き応えのあるR&B、ソウルの傑作コンピレーションアルバムに生まれ変わったといえる作品が誕生した。

50 tracks
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スウィート・トーキン・ガイ
alac | Price¥1,528
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