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TitleDurationPrice
1 僕のままで  flac: 24bit/48kHz 04:47 N/A
2 Love Is Life  flac: 24bit/48kHz 03:18 N/A
3 Ups & Downs  flac: 24bit/48kHz 03:16 N/A
4 BABY CAKES  flac: 24bit/48kHz 03:37 N/A
5 Comin' up  flac: 24bit/48kHz 03:00 N/A
6 悲しまない  flac: 24bit/48kHz 03:46 N/A
7 Get Loud  flac: 24bit/48kHz 04:42 N/A
8 Don't Lie  flac: 24bit/48kHz 02:52 N/A
9 What You Want  flac: 24bit/48kHz 03:44 N/A
10 Sorry Not Sorry  flac: 24bit/48kHz 03:16 N/A
11 Bed  flac: 24bit/48kHz 03:55 N/A
12 Colorless  flac: 24bit/48kHz 05:13 N/A
Note

Due to label constraints, you cannot choose the audio format. The total number of downloads available is 10. Please be aware of this before making your purchase.

Album Info

タイトル「COLORLESS」は読んで字の如く、混じりっ気のない“無色"から、将来を自分の色で自由に描く、そして、無色で純粋でありのままの自分の気持ちを忘れないという原点回帰を表現している。今作には、「ロートジー デジタルMVフェス」コラボレーションソング『僕のままで』やABEMA「ABEMA Prime」OPテーマ『Comin'up』、さらに、EDWIN「ジャージーズ」CMソングとして話題になった『Get Loud』などのタイアップ曲を多数収録。共に作品を紡ぐプロデューサー陣には、中島美嘉、YUKI、Aimerなどのヒット曲を手掛けるアゲハスプリングス所属の「百田留衣」、さらに、安室奈美恵、Crystal Kay等ミリオンヒットを連発するR&Bプロデューサーでありマエストロこと「T.Kura」、デビュー時からの盟友「CELSIOR COUPE」や「omshy」、JAZZY SPORT所属の「grooveman Spot」、向井のヒット曲『空 feat. SALU』でも異彩を放ったorigami PRODUCTIONS所属の「mabanua」、清水翔太やSIRUPなどを手掛けるヒットメーカー「Shingo.S」、香取慎吾のソロ曲の共作プロデュースで話題になったSONPUB、そしてZUKIE、海外からは、Emotional Orangesなどを手掛け、LAを拠点に活動するプロデューサー、Azad NaficyとWilliam Leongが参加。超豪華プロデューサーを迎え、向井の世界観をさらに煌びやかでドラマティックに演出している。

Interviews/Columns

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

連載

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

Digital Catalog

HipHop/R&B

前作「Eyes on you」に続き、プロデューサーにはLumelと2hak(ニハク)が参加。
フリーランスとして再始動後、初の連続リリースとなる本作「404」は、“友達に恋をしてしまった瞬間”の戸惑いと高鳴りをテーマに、向井らしいポップセンスと繊細な感情表現が融合した一曲だ。 タイトルの「404」は、“Not Found”を意味するインターネット用語。
日常のふとした瞬間、これまで通りに接しているはずの相手がなぜか違って見える――。
そんな友情と恋愛のあいだで揺れる曖昧な距離感や、感情のバグのような違和感を、“恋のエラーコード”というユニークなモチーフで描き出している。 サウンド面では、久しぶりにヒップホップビートを軸にしたアプローチを採用。
タイトでグルーヴィーなリズムの上に、透明感のあるシンセや軽快なコーラスが重なり、切なさと遊び心が同居するサウンドスケープを構築している。
Lumelと2hakによる洗練されたトラックメイクに、向井のしなやかで表情豊かなボーカルが溶け込み、現代的なサウンドデザインの中にどこか温度のある“人間らしさ”を感じさせる。 歌詞には「気づいた時は虜に」「L-O-V-Emojiのサイン」といった、
思わず口ずさみたくなるキャッチーなフレーズが散りばめられており、軽やかさの中に切なさが覗く“向井太一らしさ”が随所に光る。
恋の始まりに潜む不安や期待、壊れてしまいそうな関係性を、どこかポップでユーモラスに描くことで、現代的な恋愛のリアルを浮かび上がらせている。 「Eyes on you」で見せた“別れの先に進む強さ”から一転、今作「404」では**“始まりの戸惑い”にフォーカス**。
向井自身の感情の揺らぎや変化を等身大に映し出しながら、キャリアの新章を感じさせる作品となった。

1 track
HipHop/R&B

前作「Eyes on you」に続き、プロデューサーにはLumelと2hak(ニハク)が参加。
フリーランスとして再始動後、初の連続リリースとなる本作「404」は、“友達に恋をしてしまった瞬間”の戸惑いと高鳴りをテーマに、向井らしいポップセンスと繊細な感情表現が融合した一曲だ。 タイトルの「404」は、“Not Found”を意味するインターネット用語。
日常のふとした瞬間、これまで通りに接しているはずの相手がなぜか違って見える――。
そんな友情と恋愛のあいだで揺れる曖昧な距離感や、感情のバグのような違和感を、“恋のエラーコード”というユニークなモチーフで描き出している。 サウンド面では、久しぶりにヒップホップビートを軸にしたアプローチを採用。
タイトでグルーヴィーなリズムの上に、透明感のあるシンセや軽快なコーラスが重なり、切なさと遊び心が同居するサウンドスケープを構築している。
Lumelと2hakによる洗練されたトラックメイクに、向井のしなやかで表情豊かなボーカルが溶け込み、現代的なサウンドデザインの中にどこか温度のある“人間らしさ”を感じさせる。 歌詞には「気づいた時は虜に」「L-O-V-Emojiのサイン」といった、
思わず口ずさみたくなるキャッチーなフレーズが散りばめられており、軽やかさの中に切なさが覗く“向井太一らしさ”が随所に光る。
恋の始まりに潜む不安や期待、壊れてしまいそうな関係性を、どこかポップでユーモラスに描くことで、現代的な恋愛のリアルを浮かび上がらせている。 「Eyes on you」で見せた“別れの先に進む強さ”から一転、今作「404」では**“始まりの戸惑い”にフォーカス**。
向井自身の感情の揺らぎや変化を等身大に映し出しながら、キャリアの新章を感じさせる作品となった。

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HipHop/R&B

— フリーランスとしての新たな第一歩を刻む決意の一曲 — アーティスト・向井太一が、約2年ぶりとなる新曲「Eyes on you」を8月13日(水)に デジタル配信限定でリリースする。 本作は、「別れから始まる新しい一歩」をテーマに、切なさの中にも力強さを感じさせるメロディとサウンドが印象的な楽曲。サウンドプロデュースは、TAIL名義で活動する際のメインプロデューサーであるLumelとhaku2が 担当し、繊細でありながらも芯のある音像に仕上がっている。 レコーディングとジャケット撮影は韓国で行われ、国境を越えた制作プロセスの中で、 今の向井太一の“現在地”が丁寧に表現された。 また、歌詞には、大切な人との別れに向き合いながらも、その人を想い続ける強さと やさしさが描かれている。繰り返される「大丈夫」という言葉は、相手を思いやると同時に、自分自身にも言い聞かせるような“再生”への祈りのようでもある。 本作は、長年所属したマネジメントを離れ**フリーランスとして再出発した“第一歩”**としての位置づけでもあり、アーティストとしての覚悟と決意が込められた作品となっている。 「向井太一」名義としては約2年ぶりのリリースでもあり、これまで彼の音楽を支えてきたファンにとっても、 心に響く一曲となるはずだ。

1 track
HipHop/R&B

— フリーランスとしての新たな第一歩を刻む決意の一曲 — アーティスト・向井太一が、約2年ぶりとなる新曲「Eyes on you」を8月13日(水)に デジタル配信限定でリリースする。 本作は、「別れから始まる新しい一歩」をテーマに、切なさの中にも力強さを感じさせるメロディとサウンドが印象的な楽曲。サウンドプロデュースは、TAIL名義で活動する際のメインプロデューサーであるLumelとhaku2が 担当し、繊細でありながらも芯のある音像に仕上がっている。 レコーディングとジャケット撮影は韓国で行われ、国境を越えた制作プロセスの中で、 今の向井太一の“現在地”が丁寧に表現された。 また、歌詞には、大切な人との別れに向き合いながらも、その人を想い続ける強さと やさしさが描かれている。繰り返される「大丈夫」という言葉は、相手を思いやると同時に、自分自身にも言い聞かせるような“再生”への祈りのようでもある。 本作は、長年所属したマネジメントを離れ**フリーランスとして再出発した“第一歩”**としての位置づけでもあり、アーティストとしての覚悟と決意が込められた作品となっている。 「向井太一」名義としては約2年ぶりのリリースでもあり、これまで彼の音楽を支えてきたファンにとっても、 心に響く一曲となるはずだ。

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前作「Eyes on you」に続き、プロデューサーにはLumelと2hak(ニハク)が参加。
フリーランスとして再始動後、初の連続リリースとなる本作「404」は、“友達に恋をしてしまった瞬間”の戸惑いと高鳴りをテーマに、向井らしいポップセンスと繊細な感情表現が融合した一曲だ。 タイトルの「404」は、“Not Found”を意味するインターネット用語。
日常のふとした瞬間、これまで通りに接しているはずの相手がなぜか違って見える――。
そんな友情と恋愛のあいだで揺れる曖昧な距離感や、感情のバグのような違和感を、“恋のエラーコード”というユニークなモチーフで描き出している。 サウンド面では、久しぶりにヒップホップビートを軸にしたアプローチを採用。
タイトでグルーヴィーなリズムの上に、透明感のあるシンセや軽快なコーラスが重なり、切なさと遊び心が同居するサウンドスケープを構築している。
Lumelと2hakによる洗練されたトラックメイクに、向井のしなやかで表情豊かなボーカルが溶け込み、現代的なサウンドデザインの中にどこか温度のある“人間らしさ”を感じさせる。 歌詞には「気づいた時は虜に」「L-O-V-Emojiのサイン」といった、
思わず口ずさみたくなるキャッチーなフレーズが散りばめられており、軽やかさの中に切なさが覗く“向井太一らしさ”が随所に光る。
恋の始まりに潜む不安や期待、壊れてしまいそうな関係性を、どこかポップでユーモラスに描くことで、現代的な恋愛のリアルを浮かび上がらせている。 「Eyes on you」で見せた“別れの先に進む強さ”から一転、今作「404」では**“始まりの戸惑い”にフォーカス**。
向井自身の感情の揺らぎや変化を等身大に映し出しながら、キャリアの新章を感じさせる作品となった。

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前作「Eyes on you」に続き、プロデューサーにはLumelと2hak(ニハク)が参加。
フリーランスとして再始動後、初の連続リリースとなる本作「404」は、“友達に恋をしてしまった瞬間”の戸惑いと高鳴りをテーマに、向井らしいポップセンスと繊細な感情表現が融合した一曲だ。 タイトルの「404」は、“Not Found”を意味するインターネット用語。
日常のふとした瞬間、これまで通りに接しているはずの相手がなぜか違って見える――。
そんな友情と恋愛のあいだで揺れる曖昧な距離感や、感情のバグのような違和感を、“恋のエラーコード”というユニークなモチーフで描き出している。 サウンド面では、久しぶりにヒップホップビートを軸にしたアプローチを採用。
タイトでグルーヴィーなリズムの上に、透明感のあるシンセや軽快なコーラスが重なり、切なさと遊び心が同居するサウンドスケープを構築している。
Lumelと2hakによる洗練されたトラックメイクに、向井のしなやかで表情豊かなボーカルが溶け込み、現代的なサウンドデザインの中にどこか温度のある“人間らしさ”を感じさせる。 歌詞には「気づいた時は虜に」「L-O-V-Emojiのサイン」といった、
思わず口ずさみたくなるキャッチーなフレーズが散りばめられており、軽やかさの中に切なさが覗く“向井太一らしさ”が随所に光る。
恋の始まりに潜む不安や期待、壊れてしまいそうな関係性を、どこかポップでユーモラスに描くことで、現代的な恋愛のリアルを浮かび上がらせている。 「Eyes on you」で見せた“別れの先に進む強さ”から一転、今作「404」では**“始まりの戸惑い”にフォーカス**。
向井自身の感情の揺らぎや変化を等身大に映し出しながら、キャリアの新章を感じさせる作品となった。

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HipHop/R&B

— フリーランスとしての新たな第一歩を刻む決意の一曲 — アーティスト・向井太一が、約2年ぶりとなる新曲「Eyes on you」を8月13日(水)に デジタル配信限定でリリースする。 本作は、「別れから始まる新しい一歩」をテーマに、切なさの中にも力強さを感じさせるメロディとサウンドが印象的な楽曲。サウンドプロデュースは、TAIL名義で活動する際のメインプロデューサーであるLumelとhaku2が 担当し、繊細でありながらも芯のある音像に仕上がっている。 レコーディングとジャケット撮影は韓国で行われ、国境を越えた制作プロセスの中で、 今の向井太一の“現在地”が丁寧に表現された。 また、歌詞には、大切な人との別れに向き合いながらも、その人を想い続ける強さと やさしさが描かれている。繰り返される「大丈夫」という言葉は、相手を思いやると同時に、自分自身にも言い聞かせるような“再生”への祈りのようでもある。 本作は、長年所属したマネジメントを離れ**フリーランスとして再出発した“第一歩”**としての位置づけでもあり、アーティストとしての覚悟と決意が込められた作品となっている。 「向井太一」名義としては約2年ぶりのリリースでもあり、これまで彼の音楽を支えてきたファンにとっても、 心に響く一曲となるはずだ。

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HipHop/R&B

— フリーランスとしての新たな第一歩を刻む決意の一曲 — アーティスト・向井太一が、約2年ぶりとなる新曲「Eyes on you」を8月13日(水)に デジタル配信限定でリリースする。 本作は、「別れから始まる新しい一歩」をテーマに、切なさの中にも力強さを感じさせるメロディとサウンドが印象的な楽曲。サウンドプロデュースは、TAIL名義で活動する際のメインプロデューサーであるLumelとhaku2が 担当し、繊細でありながらも芯のある音像に仕上がっている。 レコーディングとジャケット撮影は韓国で行われ、国境を越えた制作プロセスの中で、 今の向井太一の“現在地”が丁寧に表現された。 また、歌詞には、大切な人との別れに向き合いながらも、その人を想い続ける強さと やさしさが描かれている。繰り返される「大丈夫」という言葉は、相手を思いやると同時に、自分自身にも言い聞かせるような“再生”への祈りのようでもある。 本作は、長年所属したマネジメントを離れ**フリーランスとして再出発した“第一歩”**としての位置づけでもあり、アーティストとしての覚悟と決意が込められた作品となっている。 「向井太一」名義としては約2年ぶりのリリースでもあり、これまで彼の音楽を支えてきたファンにとっても、 心に響く一曲となるはずだ。

1 track
HipHop/R&B

BEST ALBUM『THE LAST』には、これまでの約7年のキャリアでリリースした楽曲の中から楽曲総再生回数が3,000万回を突破している代表曲「リセット」や 「道」「SLOW DOWN」「空 feat. SALU」など国内外から特に聞かれている楽曲13曲と、向井太一がこれまで楽曲提供をした作品のセルフカバー2曲と新曲1曲を含む全16曲が収録。

16 tracks
HipHop/R&B

BEST ALBUM『THE LAST』には、これまでの約7年のキャリアでリリースした楽曲の中から楽曲総再生回数が3,000万回を突破している代表曲「リセット」や 「道」「SLOW DOWN」「空 feat. SALU」など国内外から特に聞かれている楽曲13曲と、向井太一がこれまで楽曲提供をした作品のセルフカバー2曲と新曲1曲を含む全16曲が収録。

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REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

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"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

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