| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Don't Lie (English ver.) flac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | N/A |
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向井太一、英語で歌唱した「Don’t Lie(English ver.)」を配信リリース。
「Don’t Lie(English ver.)」のオリジナルバージョンは、4月に発表した4thアルバム『COLORLESS』に収録されている。LAを拠点に活動するプロデューサーAzad NaficyとWilliam Leongがプロデュースした楽曲で、2人が日本人をプロデュースしたのはこれが初となる。
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…
Digital Catalog
前作「Eyes on you」に続き、プロデューサーにはLumelと2hak(ニハク)が参加。 フリーランスとして再始動後、初の連続リリースとなる本作「404」は、“友達に恋をしてしまった瞬間”の戸惑いと高鳴りをテーマに、向井らしいポップセンスと繊細な感情表現が融合した一曲だ。 タイトルの「404」は、“Not Found”を意味するインターネット用語。 日常のふとした瞬間、これまで通りに接しているはずの相手がなぜか違って見える――。 そんな友情と恋愛のあいだで揺れる曖昧な距離感や、感情のバグのような違和感を、“恋のエラーコード”というユニークなモチーフで描き出している。 サウンド面では、久しぶりにヒップホップビートを軸にしたアプローチを採用。 タイトでグルーヴィーなリズムの上に、透明感のあるシンセや軽快なコーラスが重なり、切なさと遊び心が同居するサウンドスケープを構築している。 Lumelと2hakによる洗練されたトラックメイクに、向井のしなやかで表情豊かなボーカルが溶け込み、現代的なサウンドデザインの中にどこか温度のある“人間らしさ”を感じさせる。 歌詞には「気づいた時は虜に」「L-O-V-Emojiのサイン」といった、 思わず口ずさみたくなるキャッチーなフレーズが散りばめられており、軽やかさの中に切なさが覗く“向井太一らしさ”が随所に光る。 恋の始まりに潜む不安や期待、壊れてしまいそうな関係性を、どこかポップでユーモラスに描くことで、現代的な恋愛のリアルを浮かび上がらせている。 「Eyes on you」で見せた“別れの先に進む強さ”から一転、今作「404」では**“始まりの戸惑い”にフォーカス**。 向井自身の感情の揺らぎや変化を等身大に映し出しながら、キャリアの新章を感じさせる作品となった。
前作「Eyes on you」に続き、プロデューサーにはLumelと2hak(ニハク)が参加。 フリーランスとして再始動後、初の連続リリースとなる本作「404」は、“友達に恋をしてしまった瞬間”の戸惑いと高鳴りをテーマに、向井らしいポップセンスと繊細な感情表現が融合した一曲だ。 タイトルの「404」は、“Not Found”を意味するインターネット用語。 日常のふとした瞬間、これまで通りに接しているはずの相手がなぜか違って見える――。 そんな友情と恋愛のあいだで揺れる曖昧な距離感や、感情のバグのような違和感を、“恋のエラーコード”というユニークなモチーフで描き出している。 サウンド面では、久しぶりにヒップホップビートを軸にしたアプローチを採用。 タイトでグルーヴィーなリズムの上に、透明感のあるシンセや軽快なコーラスが重なり、切なさと遊び心が同居するサウンドスケープを構築している。 Lumelと2hakによる洗練されたトラックメイクに、向井のしなやかで表情豊かなボーカルが溶け込み、現代的なサウンドデザインの中にどこか温度のある“人間らしさ”を感じさせる。 歌詞には「気づいた時は虜に」「L-O-V-Emojiのサイン」といった、 思わず口ずさみたくなるキャッチーなフレーズが散りばめられており、軽やかさの中に切なさが覗く“向井太一らしさ”が随所に光る。 恋の始まりに潜む不安や期待、壊れてしまいそうな関係性を、どこかポップでユーモラスに描くことで、現代的な恋愛のリアルを浮かび上がらせている。 「Eyes on you」で見せた“別れの先に進む強さ”から一転、今作「404」では**“始まりの戸惑い”にフォーカス**。 向井自身の感情の揺らぎや変化を等身大に映し出しながら、キャリアの新章を感じさせる作品となった。
— フリーランスとしての新たな第一歩を刻む決意の一曲 — アーティスト・向井太一が、約2年ぶりとなる新曲「Eyes on you」を8月13日(水)に デジタル配信限定でリリースする。 本作は、「別れから始まる新しい一歩」をテーマに、切なさの中にも力強さを感じさせるメロディとサウンドが印象的な楽曲。サウンドプロデュースは、TAIL名義で活動する際のメインプロデューサーであるLumelとhaku2が 担当し、繊細でありながらも芯のある音像に仕上がっている。 レコーディングとジャケット撮影は韓国で行われ、国境を越えた制作プロセスの中で、 今の向井太一の“現在地”が丁寧に表現された。 また、歌詞には、大切な人との別れに向き合いながらも、その人を想い続ける強さと やさしさが描かれている。繰り返される「大丈夫」という言葉は、相手を思いやると同時に、自分自身にも言い聞かせるような“再生”への祈りのようでもある。 本作は、長年所属したマネジメントを離れ**フリーランスとして再出発した“第一歩”**としての位置づけでもあり、アーティストとしての覚悟と決意が込められた作品となっている。 「向井太一」名義としては約2年ぶりのリリースでもあり、これまで彼の音楽を支えてきたファンにとっても、 心に響く一曲となるはずだ。
— フリーランスとしての新たな第一歩を刻む決意の一曲 — アーティスト・向井太一が、約2年ぶりとなる新曲「Eyes on you」を8月13日(水)に デジタル配信限定でリリースする。 本作は、「別れから始まる新しい一歩」をテーマに、切なさの中にも力強さを感じさせるメロディとサウンドが印象的な楽曲。サウンドプロデュースは、TAIL名義で活動する際のメインプロデューサーであるLumelとhaku2が 担当し、繊細でありながらも芯のある音像に仕上がっている。 レコーディングとジャケット撮影は韓国で行われ、国境を越えた制作プロセスの中で、 今の向井太一の“現在地”が丁寧に表現された。 また、歌詞には、大切な人との別れに向き合いながらも、その人を想い続ける強さと やさしさが描かれている。繰り返される「大丈夫」という言葉は、相手を思いやると同時に、自分自身にも言い聞かせるような“再生”への祈りのようでもある。 本作は、長年所属したマネジメントを離れ**フリーランスとして再出発した“第一歩”**としての位置づけでもあり、アーティストとしての覚悟と決意が込められた作品となっている。 「向井太一」名義としては約2年ぶりのリリースでもあり、これまで彼の音楽を支えてきたファンにとっても、 心に響く一曲となるはずだ。
国内外より豪華プロデューサーを迎えたフルアルバムをリリース! タイトル「ANTIDOTE」は自身の音楽を“解毒剤"、“中和剤"として社会に生きる全ての人々の生活を支えるものになってほしい、という想いを表現している。今作には、テレビ東京系列で放送中の人気アニメ 「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」 オープニング主題歌 『Bravest』、 4 月より OA 予定の tvk 「発酵男子」 エンディングテーマに決定している 『Yellow Rose』、 「99' feat.CrazyBoy」は 4th ALBUM 「COLORLESS」 に収録 されている 「BABY CAKES」 を手掛けた T.Kura がプロデュース。 さらに、 前作も手掛けた michico のほかに JAY'ED が参加したキャッチーで ダンサブルな王道のR&Bとなっている。
国内外より豪華プロデューサーを迎えたフルアルバムをリリース! タイトル「ANTIDOTE」は自身の音楽を“解毒剤"、“中和剤"として社会に生きる全ての人々の生活を支えるものになってほしい、という想いを表現している。今作には、テレビ東京系列で放送中の人気アニメ 「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」 オープニング主題歌 『Bravest』、 4 月より OA 予定の tvk 「発酵男子」 エンディングテーマに決定している 『Yellow Rose』、 「99' feat.CrazyBoy」は 4th ALBUM 「COLORLESS」 に収録 されている 「BABY CAKES」 を手掛けた T.Kura がプロデュース。 さらに、 前作も手掛けた michico のほかに JAY'ED が参加したキャッチーで ダンサブルな王道のR&Bとなっている。
向井太一、英語で歌唱した「Don’t Lie(English ver.)」を配信リリース。 「Don’t Lie(English ver.)」のオリジナルバージョンは、4月に発表した4thアルバム『COLORLESS』に収録されている。LAを拠点に活動するプロデューサーAzad NaficyとWilliam Leongがプロデュースした楽曲で、2人が日本人をプロデュースしたのはこれが初となる。
向井太一、英語で歌唱した「Don’t Lie(English ver.)」を配信リリース。 「Don’t Lie(English ver.)」のオリジナルバージョンは、4月に発表した4thアルバム『COLORLESS』に収録されている。LAを拠点に活動するプロデューサーAzad NaficyとWilliam Leongがプロデュースした楽曲で、2人が日本人をプロデュースしたのはこれが初となる。
タイトル「COLORLESS」は読んで字の如く、混じりっ気のない“無色"から、将来を自分の色で自由に描く、そして、無色で純粋でありのままの自分の気持ちを忘れないという原点回帰を表現している。今作には、「ロートジー デジタルMVフェス」コラボレーションソング『僕のままで』やABEMA「ABEMA Prime」OPテーマ『Comin'up』、さらに、EDWIN「ジャージーズ」CMソングとして話題になった『Get Loud』などのタイアップ曲を多数収録。共に作品を紡ぐプロデューサー陣には、中島美嘉、YUKI、Aimerなどのヒット曲を手掛けるアゲハスプリングス所属の「百田留衣」、さらに、安室奈美恵、Crystal Kay等ミリオンヒットを連発するR&Bプロデューサーでありマエストロこと「T.Kura」、デビュー時からの盟友「CELSIOR COUPE」や「omshy」、JAZZY SPORT所属の「grooveman Spot」、向井のヒット曲『空 feat. SALU』でも異彩を放ったorigami PRODUCTIONS所属の「mabanua」、清水翔太やSIRUPなどを手掛けるヒットメーカー「Shingo.S」、香取慎吾のソロ曲の共作プロデュースで話題になったSONPUB、そしてZUKIE、海外からは、Emotional Orangesなどを手掛け、LAを拠点に活動するプロデューサー、Azad NaficyとWilliam Leongが参加。超豪華プロデューサーを迎え、向井の世界観をさらに煌びやかでドラマティックに演出している。
タイトル「COLORLESS」は読んで字の如く、混じりっ気のない“無色"から、将来を自分の色で自由に描く、そして、無色で純粋でありのままの自分の気持ちを忘れないという原点回帰を表現している。今作には、「ロートジー デジタルMVフェス」コラボレーションソング『僕のままで』やABEMA「ABEMA Prime」OPテーマ『Comin'up』、さらに、EDWIN「ジャージーズ」CMソングとして話題になった『Get Loud』などのタイアップ曲を多数収録。共に作品を紡ぐプロデューサー陣には、中島美嘉、YUKI、Aimerなどのヒット曲を手掛けるアゲハスプリングス所属の「百田留衣」、さらに、安室奈美恵、Crystal Kay等ミリオンヒットを連発するR&Bプロデューサーでありマエストロこと「T.Kura」、デビュー時からの盟友「CELSIOR COUPE」や「omshy」、JAZZY SPORT所属の「grooveman Spot」、向井のヒット曲『空 feat. SALU』でも異彩を放ったorigami PRODUCTIONS所属の「mabanua」、清水翔太やSIRUPなどを手掛けるヒットメーカー「Shingo.S」、香取慎吾のソロ曲の共作プロデュースで話題になったSONPUB、そしてZUKIE、海外からは、Emotional Orangesなどを手掛け、LAを拠点に活動するプロデューサー、Azad NaficyとWilliam Leongが参加。超豪華プロデューサーを迎え、向井の世界観をさらに煌びやかでドラマティックに演出している。
『ROMANTIA』はShin Sakiuraとともに制作したモダンなハウス/ディスコチューン「AWAKE」、Shingo.Sをプロデューサーに迎えた軽快かつパワフルな「Puzzle feat. 向井太一」、RUNG HYANG自身がアレンジを手がけそのリリックとサウンドが話題の「嫌いな人」、RUNG HYANG流R&Bの現在地を示すような「Crush」、Tomokazu Matsuzawa(T.O.M)によるファンキーなダンスチューン「CICADA」の全5曲が収録されており、RUNG HYANGらしい魅力が見事にアップデートされた、バラエティ豊かな内容となっている。
『ROMANTIA』はShin Sakiuraとともに制作したモダンなハウス/ディスコチューン「AWAKE」、Shingo.Sをプロデューサーに迎えた軽快かつパワフルな「Puzzle feat. 向井太一」、RUNG HYANG自身がアレンジを手がけそのリリックとサウンドが話題の「嫌いな人」、RUNG HYANG流R&Bの現在地を示すような「Crush」、Tomokazu Matsuzawa(T.O.M)によるファンキーなダンスチューン「CICADA」の全5曲が収録されており、RUNG HYANGらしい魅力が見事にアップデートされた、バラエティ豊かな内容となっている。
ゲストに迎えたのは盟友・向井太一。サウンドプロデュースは加藤ミリヤ、清水翔太、SIRUP、Crystal KayらとのWorksで知られるShingo.Sが担当している。 何気ない日常を豊かに彩るようなRUNG HYANGと、しなやかさと力強さを兼ね備えた向井による、ラップと歌のシームがほどけるようなデュエット。色気とワクワクがグルーヴするさすがのコンビネーションに、うっとりしつつ体が踊るハッピーなナンバーに仕上がっている。
R-指定、般若、漢 a.k.a. GAMI、PES、SKY-HI、さらに、向井太一、おかもとえみ、YONA YONA WEEKENDERSとジャンルレスなゲストを迎えたアルバム「en route」。 発表から一年を経て、さらなる豪華ゲストとリミクサーを迎えたDELUXE盤。 客演には、鎮座DOPENESS、梅田サイファーからテークエム、Kenny Does、さらにSkaaiが参加。 新曲に加えて、Shin Sakiura、IXLによるRemixも収録。
セッションアルバムシリーズ“INTERWEAVE”第2弾!アーティストであり、プロデューサーでもあるからこそ成せる業を凝縮した新時代・全方位アルバムがここに誕生!参加アーティストは、 “向井太一”、“小柳ゆき“ら実力派ヴォーカリスト自身のルーツでもあるHIPHOPシーンからは“KEN THE 390”、“輪入道”、“百足”らが参加。TVアニメ『ラブライブ!』で話題沸騰中アーティスト“Liyuu”、YouTubeやTikTokで話題の“DAZBEE”、“natsumi”、とのジャンルを超えた共演!OPナンバーには、 JUVENILE Worldともいうべきダンストラック!サックス奏者“ユッコ・ミラー”と共演!ルーツであるHIPHOPを中心にFUNK・POPSまでカテゴライズ不能なサウンドスケープを展開した全10曲。
セッションアルバムシリーズ“INTERWEAVE”第2弾!アーティストであり、プロデューサーでもあるからこそ成せる業を凝縮した新時代・全方位アルバムがここに誕生!参加アーティストは、 “向井太一”、“小柳ゆき“ら実力派ヴォーカリスト自身のルーツでもあるHIPHOPシーンからは“KEN THE 390”、“輪入道”、“百足”らが参加。TVアニメ『ラブライブ!』で話題沸騰中アーティスト“Liyuu”、YouTubeやTikTokで話題の“DAZBEE”、“natsumi”、とのジャンルを超えた共演!OPナンバーには、 JUVENILE Worldともいうべきダンストラック!サックス奏者“ユッコ・ミラー”と共演!ルーツであるHIPHOPを中心にFUNK・POPSまでカテゴライズ不能なサウンドスケープを展開した全10曲。
2021年4作品をドロップし話題を呼んだJUVENILEが、映画主題歌にもなった今作をリリース。歌唱には向井太一をfeat. に迎え、主題歌ともなった映画「唐人街探偵 NEW YORK MISSION」の内容にマッチしたFUNKかつソウルフルな1曲となっている。今作で初のタッグを組む2人の楽曲は往年のファンクサウンドを最新の解釈で昇華させたミッド・ダンスナンバーとなっており、JUVENILEが紡ぐ心地の良いリズムに重なる向井太一のキャッチーなボーカルと、時折聴かせるトーク・ボックスがアクセントになっている。
2021年4作品をドロップし話題を呼んだJUVENILEが、映画主題歌にもなった今作をリリース。歌唱には向井太一をfeat. に迎え、主題歌ともなった映画「唐人街探偵 NEW YORK MISSION」の内容にマッチしたFUNKかつソウルフルな1曲となっている。今作で初のタッグを組む2人の楽曲は往年のファンクサウンドを最新の解釈で昇華させたミッド・ダンスナンバーとなっており、JUVENILEが紡ぐ心地の良いリズムに重なる向井太一のキャッチーなボーカルと、時折聴かせるトーク・ボックスがアクセントになっている。
KEN THE 390 新たなチャプターへ向かうに相応しい豪華メンツを集めたデビュー15周年の締めくくりとして、最高なアルバムが遂に完成! ラッパーのKEN THE 390が、3月12日に新作アルバム「en route」(読み:アン・ルート)をリリース。 今回特筆すべき点は参加アーティストのラインナップの豪華さだ。 ラッパーの般若、R-指定 from Creepy Nuts、PES、漢 a.k.a. GAMI、SKY-HI、TARO SOUL、そしてシンガーソングライターの向井太一、おかもとえみ、Ymagikが参加。いつも独特の感性で組み合わせられる客演楽曲にも是非注目してもらいたい。 楽曲を手がけるのはDJ WATARAI、BACHLOGIC、IXLに加え、Shin Sakiura、Kan Sano、maeshima soshiと今注目すべきサウンドクリエイター陣も参加。更にグッドミュージックを奏で続けているバンド YONA YONA WEEKENDERS も参加している。 常に挑戦をし続けるKEN THE 390の意欲作となった今作は、新たなるフェーズへの懸け橋となるような仕上がりとなっている。
自身の名義で初作品となる「Trigger」は、盟友「向井太一」と注目の新人シンガー「NUMB」を客演に迎え、タイトルは自分の内側に閉じ込めておいた情熱や想いを解放することになった引き金を意味しており、 "身近にある引き金を引くことで新しい世界が広がり、 その魅力に取り込まれ二度と抜けられなくなる"という世界観をテーマになっている。
DJ HASEBE 18年ぶりとなるDJ活動30周年記念のニューアルバム! 「Welcome to my room feat. Ryohu & 土岐麻子」、「Midnight Dreamin’feat. SALU & SIRUP」をはじめ、唾奇&おかもとえみ、MGF、BASI&向井太一、sankara、そして元祖渋谷系の女王の野宮真貴と様々なジャンルからゲストを迎えた全11曲。90年代的なレコードサンプリングと、近年のシンセサウンドのコラージュで魅せるヒップホップ作品に仕上がっている。
全曲ボーカリストを迎えた前作より1年。インスト人力ダンスミュージック・バンドというイメージを取り払い「踊れる音楽」を追求したMOP of HEADの新作「Aspiration」(アスピレーション)。ゲストボーカルを迎えた楽曲には前作に続きUCARY & THE VALENTINEと共作し、ニューレイブを彷彿させる「dear sad big laugher 」と気鋭のシンガーソングライター向井太一を迎え、MOP of HEAD流のR&B「Good Time」が完成。さらにインスト曲にはテクノ、エレクトロ、ロック、ハウスと様々なダンスミュージックを縦横無尽にMOP of HEADとしての解釈を加え、「Galactic」「Dreaming」「Acid Pilot」「Prism」と踊れる楽曲が並ぶ。今まで以上に、よりライブを意識した楽曲が並ぶ内容にリリースツアーが楽しみな1枚がリリースされる。
Full Of Harmonyとして1997年にグループ結成。1999年にメジャーデビュー。本格派R&Bを主体とし、Zeebra、RhymesterなどHIPHOPアーティストからフックアップされ、DOUBLE や吉田美和(Dreams Come True)とコラボレーションするなど一躍話題になり、Ne-YoやTeddy Rileyなど世界的ヒット曲を排出したプロデューサー陣からも高い評価を得る。また、韓国映画『猟奇的な彼女』の日本語テーマ曲「I Believe 」は映画共にヒット作になり、映画『マッスルヒート』、角川映画『戦国自衛隊1549』の主題歌などのサウンドトラックも多く手がけた。そんな彼らの2019年、メジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバムを発売決定。キャリアを形成し、長らくシーンを牽引し続けただからこそ、敬愛するアーティストが多数存在し本企画を成し得た。世代を超え賛同したアーティスト達が、このアルバムで温故知新を体現する。
変わらず咲き続けるJ-R&Bの「今」を鮮やかに切り取ったミックスアルバム。 ・R&Bへの愛を共有する人々が集まり、つながる場として様々な活動を広げるR&B Lovers Club監修、Yacheemi(餓鬼レンジャー / GreenTingTeam)のミックスによる、R&BコンピレーションCD「Still Bloomin’ presented by R&B Lovers Club」が、11/26 (水)に配信スタート! ・王道からオルタナまで、R&Bのさまざまなスタイルを網羅しながら、現役アーティストによる最新楽曲を中心にセレクト。 冬の季節感をまとったR&Bを核に、今の時代に響く名曲群を収録。時代を超えて咲き続けるR&Bの魅力を “Still Bloomin’=咲き続ける花”というテーマで表現する、コンセプチュアルなミックス。
Digital Catalog
前作「Eyes on you」に続き、プロデューサーにはLumelと2hak(ニハク)が参加。 フリーランスとして再始動後、初の連続リリースとなる本作「404」は、“友達に恋をしてしまった瞬間”の戸惑いと高鳴りをテーマに、向井らしいポップセンスと繊細な感情表現が融合した一曲だ。 タイトルの「404」は、“Not Found”を意味するインターネット用語。 日常のふとした瞬間、これまで通りに接しているはずの相手がなぜか違って見える――。 そんな友情と恋愛のあいだで揺れる曖昧な距離感や、感情のバグのような違和感を、“恋のエラーコード”というユニークなモチーフで描き出している。 サウンド面では、久しぶりにヒップホップビートを軸にしたアプローチを採用。 タイトでグルーヴィーなリズムの上に、透明感のあるシンセや軽快なコーラスが重なり、切なさと遊び心が同居するサウンドスケープを構築している。 Lumelと2hakによる洗練されたトラックメイクに、向井のしなやかで表情豊かなボーカルが溶け込み、現代的なサウンドデザインの中にどこか温度のある“人間らしさ”を感じさせる。 歌詞には「気づいた時は虜に」「L-O-V-Emojiのサイン」といった、 思わず口ずさみたくなるキャッチーなフレーズが散りばめられており、軽やかさの中に切なさが覗く“向井太一らしさ”が随所に光る。 恋の始まりに潜む不安や期待、壊れてしまいそうな関係性を、どこかポップでユーモラスに描くことで、現代的な恋愛のリアルを浮かび上がらせている。 「Eyes on you」で見せた“別れの先に進む強さ”から一転、今作「404」では**“始まりの戸惑い”にフォーカス**。 向井自身の感情の揺らぎや変化を等身大に映し出しながら、キャリアの新章を感じさせる作品となった。
前作「Eyes on you」に続き、プロデューサーにはLumelと2hak(ニハク)が参加。 フリーランスとして再始動後、初の連続リリースとなる本作「404」は、“友達に恋をしてしまった瞬間”の戸惑いと高鳴りをテーマに、向井らしいポップセンスと繊細な感情表現が融合した一曲だ。 タイトルの「404」は、“Not Found”を意味するインターネット用語。 日常のふとした瞬間、これまで通りに接しているはずの相手がなぜか違って見える――。 そんな友情と恋愛のあいだで揺れる曖昧な距離感や、感情のバグのような違和感を、“恋のエラーコード”というユニークなモチーフで描き出している。 サウンド面では、久しぶりにヒップホップビートを軸にしたアプローチを採用。 タイトでグルーヴィーなリズムの上に、透明感のあるシンセや軽快なコーラスが重なり、切なさと遊び心が同居するサウンドスケープを構築している。 Lumelと2hakによる洗練されたトラックメイクに、向井のしなやかで表情豊かなボーカルが溶け込み、現代的なサウンドデザインの中にどこか温度のある“人間らしさ”を感じさせる。 歌詞には「気づいた時は虜に」「L-O-V-Emojiのサイン」といった、 思わず口ずさみたくなるキャッチーなフレーズが散りばめられており、軽やかさの中に切なさが覗く“向井太一らしさ”が随所に光る。 恋の始まりに潜む不安や期待、壊れてしまいそうな関係性を、どこかポップでユーモラスに描くことで、現代的な恋愛のリアルを浮かび上がらせている。 「Eyes on you」で見せた“別れの先に進む強さ”から一転、今作「404」では**“始まりの戸惑い”にフォーカス**。 向井自身の感情の揺らぎや変化を等身大に映し出しながら、キャリアの新章を感じさせる作品となった。
— フリーランスとしての新たな第一歩を刻む決意の一曲 — アーティスト・向井太一が、約2年ぶりとなる新曲「Eyes on you」を8月13日(水)に デジタル配信限定でリリースする。 本作は、「別れから始まる新しい一歩」をテーマに、切なさの中にも力強さを感じさせるメロディとサウンドが印象的な楽曲。サウンドプロデュースは、TAIL名義で活動する際のメインプロデューサーであるLumelとhaku2が 担当し、繊細でありながらも芯のある音像に仕上がっている。 レコーディングとジャケット撮影は韓国で行われ、国境を越えた制作プロセスの中で、 今の向井太一の“現在地”が丁寧に表現された。 また、歌詞には、大切な人との別れに向き合いながらも、その人を想い続ける強さと やさしさが描かれている。繰り返される「大丈夫」という言葉は、相手を思いやると同時に、自分自身にも言い聞かせるような“再生”への祈りのようでもある。 本作は、長年所属したマネジメントを離れ**フリーランスとして再出発した“第一歩”**としての位置づけでもあり、アーティストとしての覚悟と決意が込められた作品となっている。 「向井太一」名義としては約2年ぶりのリリースでもあり、これまで彼の音楽を支えてきたファンにとっても、 心に響く一曲となるはずだ。
— フリーランスとしての新たな第一歩を刻む決意の一曲 — アーティスト・向井太一が、約2年ぶりとなる新曲「Eyes on you」を8月13日(水)に デジタル配信限定でリリースする。 本作は、「別れから始まる新しい一歩」をテーマに、切なさの中にも力強さを感じさせるメロディとサウンドが印象的な楽曲。サウンドプロデュースは、TAIL名義で活動する際のメインプロデューサーであるLumelとhaku2が 担当し、繊細でありながらも芯のある音像に仕上がっている。 レコーディングとジャケット撮影は韓国で行われ、国境を越えた制作プロセスの中で、 今の向井太一の“現在地”が丁寧に表現された。 また、歌詞には、大切な人との別れに向き合いながらも、その人を想い続ける強さと やさしさが描かれている。繰り返される「大丈夫」という言葉は、相手を思いやると同時に、自分自身にも言い聞かせるような“再生”への祈りのようでもある。 本作は、長年所属したマネジメントを離れ**フリーランスとして再出発した“第一歩”**としての位置づけでもあり、アーティストとしての覚悟と決意が込められた作品となっている。 「向井太一」名義としては約2年ぶりのリリースでもあり、これまで彼の音楽を支えてきたファンにとっても、 心に響く一曲となるはずだ。
国内外より豪華プロデューサーを迎えたフルアルバムをリリース! タイトル「ANTIDOTE」は自身の音楽を“解毒剤"、“中和剤"として社会に生きる全ての人々の生活を支えるものになってほしい、という想いを表現している。今作には、テレビ東京系列で放送中の人気アニメ 「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」 オープニング主題歌 『Bravest』、 4 月より OA 予定の tvk 「発酵男子」 エンディングテーマに決定している 『Yellow Rose』、 「99' feat.CrazyBoy」は 4th ALBUM 「COLORLESS」 に収録 されている 「BABY CAKES」 を手掛けた T.Kura がプロデュース。 さらに、 前作も手掛けた michico のほかに JAY'ED が参加したキャッチーで ダンサブルな王道のR&Bとなっている。
国内外より豪華プロデューサーを迎えたフルアルバムをリリース! タイトル「ANTIDOTE」は自身の音楽を“解毒剤"、“中和剤"として社会に生きる全ての人々の生活を支えるものになってほしい、という想いを表現している。今作には、テレビ東京系列で放送中の人気アニメ 「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」 オープニング主題歌 『Bravest』、 4 月より OA 予定の tvk 「発酵男子」 エンディングテーマに決定している 『Yellow Rose』、 「99' feat.CrazyBoy」は 4th ALBUM 「COLORLESS」 に収録 されている 「BABY CAKES」 を手掛けた T.Kura がプロデュース。 さらに、 前作も手掛けた michico のほかに JAY'ED が参加したキャッチーで ダンサブルな王道のR&Bとなっている。
向井太一、英語で歌唱した「Don’t Lie(English ver.)」を配信リリース。 「Don’t Lie(English ver.)」のオリジナルバージョンは、4月に発表した4thアルバム『COLORLESS』に収録されている。LAを拠点に活動するプロデューサーAzad NaficyとWilliam Leongがプロデュースした楽曲で、2人が日本人をプロデュースしたのはこれが初となる。
向井太一、英語で歌唱した「Don’t Lie(English ver.)」を配信リリース。 「Don’t Lie(English ver.)」のオリジナルバージョンは、4月に発表した4thアルバム『COLORLESS』に収録されている。LAを拠点に活動するプロデューサーAzad NaficyとWilliam Leongがプロデュースした楽曲で、2人が日本人をプロデュースしたのはこれが初となる。
タイトル「COLORLESS」は読んで字の如く、混じりっ気のない“無色"から、将来を自分の色で自由に描く、そして、無色で純粋でありのままの自分の気持ちを忘れないという原点回帰を表現している。今作には、「ロートジー デジタルMVフェス」コラボレーションソング『僕のままで』やABEMA「ABEMA Prime」OPテーマ『Comin'up』、さらに、EDWIN「ジャージーズ」CMソングとして話題になった『Get Loud』などのタイアップ曲を多数収録。共に作品を紡ぐプロデューサー陣には、中島美嘉、YUKI、Aimerなどのヒット曲を手掛けるアゲハスプリングス所属の「百田留衣」、さらに、安室奈美恵、Crystal Kay等ミリオンヒットを連発するR&Bプロデューサーでありマエストロこと「T.Kura」、デビュー時からの盟友「CELSIOR COUPE」や「omshy」、JAZZY SPORT所属の「grooveman Spot」、向井のヒット曲『空 feat. SALU』でも異彩を放ったorigami PRODUCTIONS所属の「mabanua」、清水翔太やSIRUPなどを手掛けるヒットメーカー「Shingo.S」、香取慎吾のソロ曲の共作プロデュースで話題になったSONPUB、そしてZUKIE、海外からは、Emotional Orangesなどを手掛け、LAを拠点に活動するプロデューサー、Azad NaficyとWilliam Leongが参加。超豪華プロデューサーを迎え、向井の世界観をさらに煌びやかでドラマティックに演出している。
タイトル「COLORLESS」は読んで字の如く、混じりっ気のない“無色"から、将来を自分の色で自由に描く、そして、無色で純粋でありのままの自分の気持ちを忘れないという原点回帰を表現している。今作には、「ロートジー デジタルMVフェス」コラボレーションソング『僕のままで』やABEMA「ABEMA Prime」OPテーマ『Comin'up』、さらに、EDWIN「ジャージーズ」CMソングとして話題になった『Get Loud』などのタイアップ曲を多数収録。共に作品を紡ぐプロデューサー陣には、中島美嘉、YUKI、Aimerなどのヒット曲を手掛けるアゲハスプリングス所属の「百田留衣」、さらに、安室奈美恵、Crystal Kay等ミリオンヒットを連発するR&Bプロデューサーでありマエストロこと「T.Kura」、デビュー時からの盟友「CELSIOR COUPE」や「omshy」、JAZZY SPORT所属の「grooveman Spot」、向井のヒット曲『空 feat. SALU』でも異彩を放ったorigami PRODUCTIONS所属の「mabanua」、清水翔太やSIRUPなどを手掛けるヒットメーカー「Shingo.S」、香取慎吾のソロ曲の共作プロデュースで話題になったSONPUB、そしてZUKIE、海外からは、Emotional Orangesなどを手掛け、LAを拠点に活動するプロデューサー、Azad NaficyとWilliam Leongが参加。超豪華プロデューサーを迎え、向井の世界観をさらに煌びやかでドラマティックに演出している。
『ROMANTIA』はShin Sakiuraとともに制作したモダンなハウス/ディスコチューン「AWAKE」、Shingo.Sをプロデューサーに迎えた軽快かつパワフルな「Puzzle feat. 向井太一」、RUNG HYANG自身がアレンジを手がけそのリリックとサウンドが話題の「嫌いな人」、RUNG HYANG流R&Bの現在地を示すような「Crush」、Tomokazu Matsuzawa(T.O.M)によるファンキーなダンスチューン「CICADA」の全5曲が収録されており、RUNG HYANGらしい魅力が見事にアップデートされた、バラエティ豊かな内容となっている。
『ROMANTIA』はShin Sakiuraとともに制作したモダンなハウス/ディスコチューン「AWAKE」、Shingo.Sをプロデューサーに迎えた軽快かつパワフルな「Puzzle feat. 向井太一」、RUNG HYANG自身がアレンジを手がけそのリリックとサウンドが話題の「嫌いな人」、RUNG HYANG流R&Bの現在地を示すような「Crush」、Tomokazu Matsuzawa(T.O.M)によるファンキーなダンスチューン「CICADA」の全5曲が収録されており、RUNG HYANGらしい魅力が見事にアップデートされた、バラエティ豊かな内容となっている。
ゲストに迎えたのは盟友・向井太一。サウンドプロデュースは加藤ミリヤ、清水翔太、SIRUP、Crystal KayらとのWorksで知られるShingo.Sが担当している。 何気ない日常を豊かに彩るようなRUNG HYANGと、しなやかさと力強さを兼ね備えた向井による、ラップと歌のシームがほどけるようなデュエット。色気とワクワクがグルーヴするさすがのコンビネーションに、うっとりしつつ体が踊るハッピーなナンバーに仕上がっている。
R-指定、般若、漢 a.k.a. GAMI、PES、SKY-HI、さらに、向井太一、おかもとえみ、YONA YONA WEEKENDERSとジャンルレスなゲストを迎えたアルバム「en route」。 発表から一年を経て、さらなる豪華ゲストとリミクサーを迎えたDELUXE盤。 客演には、鎮座DOPENESS、梅田サイファーからテークエム、Kenny Does、さらにSkaaiが参加。 新曲に加えて、Shin Sakiura、IXLによるRemixも収録。
セッションアルバムシリーズ“INTERWEAVE”第2弾!アーティストであり、プロデューサーでもあるからこそ成せる業を凝縮した新時代・全方位アルバムがここに誕生!参加アーティストは、 “向井太一”、“小柳ゆき“ら実力派ヴォーカリスト自身のルーツでもあるHIPHOPシーンからは“KEN THE 390”、“輪入道”、“百足”らが参加。TVアニメ『ラブライブ!』で話題沸騰中アーティスト“Liyuu”、YouTubeやTikTokで話題の“DAZBEE”、“natsumi”、とのジャンルを超えた共演!OPナンバーには、 JUVENILE Worldともいうべきダンストラック!サックス奏者“ユッコ・ミラー”と共演!ルーツであるHIPHOPを中心にFUNK・POPSまでカテゴライズ不能なサウンドスケープを展開した全10曲。
セッションアルバムシリーズ“INTERWEAVE”第2弾!アーティストであり、プロデューサーでもあるからこそ成せる業を凝縮した新時代・全方位アルバムがここに誕生!参加アーティストは、 “向井太一”、“小柳ゆき“ら実力派ヴォーカリスト自身のルーツでもあるHIPHOPシーンからは“KEN THE 390”、“輪入道”、“百足”らが参加。TVアニメ『ラブライブ!』で話題沸騰中アーティスト“Liyuu”、YouTubeやTikTokで話題の“DAZBEE”、“natsumi”、とのジャンルを超えた共演!OPナンバーには、 JUVENILE Worldともいうべきダンストラック!サックス奏者“ユッコ・ミラー”と共演!ルーツであるHIPHOPを中心にFUNK・POPSまでカテゴライズ不能なサウンドスケープを展開した全10曲。
2021年4作品をドロップし話題を呼んだJUVENILEが、映画主題歌にもなった今作をリリース。歌唱には向井太一をfeat. に迎え、主題歌ともなった映画「唐人街探偵 NEW YORK MISSION」の内容にマッチしたFUNKかつソウルフルな1曲となっている。今作で初のタッグを組む2人の楽曲は往年のファンクサウンドを最新の解釈で昇華させたミッド・ダンスナンバーとなっており、JUVENILEが紡ぐ心地の良いリズムに重なる向井太一のキャッチーなボーカルと、時折聴かせるトーク・ボックスがアクセントになっている。
2021年4作品をドロップし話題を呼んだJUVENILEが、映画主題歌にもなった今作をリリース。歌唱には向井太一をfeat. に迎え、主題歌ともなった映画「唐人街探偵 NEW YORK MISSION」の内容にマッチしたFUNKかつソウルフルな1曲となっている。今作で初のタッグを組む2人の楽曲は往年のファンクサウンドを最新の解釈で昇華させたミッド・ダンスナンバーとなっており、JUVENILEが紡ぐ心地の良いリズムに重なる向井太一のキャッチーなボーカルと、時折聴かせるトーク・ボックスがアクセントになっている。
KEN THE 390 新たなチャプターへ向かうに相応しい豪華メンツを集めたデビュー15周年の締めくくりとして、最高なアルバムが遂に完成! ラッパーのKEN THE 390が、3月12日に新作アルバム「en route」(読み:アン・ルート)をリリース。 今回特筆すべき点は参加アーティストのラインナップの豪華さだ。 ラッパーの般若、R-指定 from Creepy Nuts、PES、漢 a.k.a. GAMI、SKY-HI、TARO SOUL、そしてシンガーソングライターの向井太一、おかもとえみ、Ymagikが参加。いつも独特の感性で組み合わせられる客演楽曲にも是非注目してもらいたい。 楽曲を手がけるのはDJ WATARAI、BACHLOGIC、IXLに加え、Shin Sakiura、Kan Sano、maeshima soshiと今注目すべきサウンドクリエイター陣も参加。更にグッドミュージックを奏で続けているバンド YONA YONA WEEKENDERS も参加している。 常に挑戦をし続けるKEN THE 390の意欲作となった今作は、新たなるフェーズへの懸け橋となるような仕上がりとなっている。
自身の名義で初作品となる「Trigger」は、盟友「向井太一」と注目の新人シンガー「NUMB」を客演に迎え、タイトルは自分の内側に閉じ込めておいた情熱や想いを解放することになった引き金を意味しており、 "身近にある引き金を引くことで新しい世界が広がり、 その魅力に取り込まれ二度と抜けられなくなる"という世界観をテーマになっている。
DJ HASEBE 18年ぶりとなるDJ活動30周年記念のニューアルバム! 「Welcome to my room feat. Ryohu & 土岐麻子」、「Midnight Dreamin’feat. SALU & SIRUP」をはじめ、唾奇&おかもとえみ、MGF、BASI&向井太一、sankara、そして元祖渋谷系の女王の野宮真貴と様々なジャンルからゲストを迎えた全11曲。90年代的なレコードサンプリングと、近年のシンセサウンドのコラージュで魅せるヒップホップ作品に仕上がっている。
全曲ボーカリストを迎えた前作より1年。インスト人力ダンスミュージック・バンドというイメージを取り払い「踊れる音楽」を追求したMOP of HEADの新作「Aspiration」(アスピレーション)。ゲストボーカルを迎えた楽曲には前作に続きUCARY & THE VALENTINEと共作し、ニューレイブを彷彿させる「dear sad big laugher 」と気鋭のシンガーソングライター向井太一を迎え、MOP of HEAD流のR&B「Good Time」が完成。さらにインスト曲にはテクノ、エレクトロ、ロック、ハウスと様々なダンスミュージックを縦横無尽にMOP of HEADとしての解釈を加え、「Galactic」「Dreaming」「Acid Pilot」「Prism」と踊れる楽曲が並ぶ。今まで以上に、よりライブを意識した楽曲が並ぶ内容にリリースツアーが楽しみな1枚がリリースされる。
Full Of Harmonyとして1997年にグループ結成。1999年にメジャーデビュー。本格派R&Bを主体とし、Zeebra、RhymesterなどHIPHOPアーティストからフックアップされ、DOUBLE や吉田美和(Dreams Come True)とコラボレーションするなど一躍話題になり、Ne-YoやTeddy Rileyなど世界的ヒット曲を排出したプロデューサー陣からも高い評価を得る。また、韓国映画『猟奇的な彼女』の日本語テーマ曲「I Believe 」は映画共にヒット作になり、映画『マッスルヒート』、角川映画『戦国自衛隊1549』の主題歌などのサウンドトラックも多く手がけた。そんな彼らの2019年、メジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバムを発売決定。キャリアを形成し、長らくシーンを牽引し続けただからこそ、敬愛するアーティストが多数存在し本企画を成し得た。世代を超え賛同したアーティスト達が、このアルバムで温故知新を体現する。
変わらず咲き続けるJ-R&Bの「今」を鮮やかに切り取ったミックスアルバム。 ・R&Bへの愛を共有する人々が集まり、つながる場として様々な活動を広げるR&B Lovers Club監修、Yacheemi(餓鬼レンジャー / GreenTingTeam)のミックスによる、R&BコンピレーションCD「Still Bloomin’ presented by R&B Lovers Club」が、11/26 (水)に配信スタート! ・王道からオルタナまで、R&Bのさまざまなスタイルを網羅しながら、現役アーティストによる最新楽曲を中心にセレクト。 冬の季節感をまとったR&Bを核に、今の時代に響く名曲群を収録。時代を超えて咲き続けるR&Bの魅力を “Still Bloomin’=咲き続ける花”というテーマで表現する、コンセプチュアルなミックス。
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…
















































































