毎日さまざまな年次の方と少人数でお話しする時間があったので、色々な角度から業界や事業に関するお話を伺えて理解が深まったと感じました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
学生の数とほぼ同数の指導員さんがついてくださり、毎日最後にフィードバックをくださいました。後日指導員の方全員からの感想がフィードバックシートで送られてきた点も良かったです。とても面倒見が良い社風だと感じました。
自己成長の機会
実際にCADなどを操作しながらの課題だったため、成長できたと思います。また、生産技術職としての職務に近い内容でとても勉強になりました。
参加者の印象
皆レベルが高い印象を受けました。表面的に見える学歴という点でもほぼ全員が旧帝大をはじめとする難関国公立で、一部難関私大の方もいました。また、名前だけでなく発表内容も皆さんとても優秀で、ギリギリまで内容を吟味した上で短時間でまとめ上げられていたように感じました。
本選考の難易度
学歴である程度切っているのかと疑わざるを得ないほど高学歴揃いでした。また、テストセンターがない分、ES(と学歴)を突破するのが難しかったように感じます。また、録画面接も変わった形式な上に設問も抽象度が高いものが多く難しかったです。
本選考への影響度
夏または冬のオープンカンパニーに参加した人は全員出来に関係なく早期選考に呼ばれました。それぞれ参加者は10名前後な上に、第一志望としている人は体感半分以下でしたので、早期選考であれば本選考ほど倍率は高くないかと思います。ですので、このオープンカンパニーに参加できれば選考はかなり余

