はてなキーワード: MACとは
会社の環境がGWSに移行したタイミングで個人のGアカウントは利用不可になってしまった。
出先で自分のアカウントでブラウジングもできないし(監視されてる)、個人の作業もできない。
となると、自分専用の端末を購入するか、となるわけで。
主にブラウジングで、AIなどはローカルでは動作させることはない(Gemini愛用)ので、やっすいノートPC買うか、
自宅はMacminiM4がメインで、サブに自作ミニPCあるので、OSはどっちでも良い。
ただ、Mac用のマジックキーボードとマジックマウスが余っているので、これを使うならiPad(無印)だろうか。
iPadもちょっと前まで支給されてたが、返却を余儀なくされたんよ。その代わりにFIREタブレット買ったけど、ありゃゴミだな。
5万くらいのノートPCだと重くてしょぼい、となっちゃう。appleが安いノート出すかも、と言ってるけど結局10万位だろうし。
一般向け緊急地震速報は、テレビ、ラジオ、携帯電話の緊急速報機能など、特別な設定をせずとも受信できる緊急地震速報のことをさす。
気象庁ウェブサイトの "緊急地震速報や震度情報で用いる区域の名称" 内 "緊急地震速報や震度情報で用いる区域名" の188区域に分類して情報が配信される。
※ ただし、テレビ放送においては日テレ系列や地方局など一部例外をのぞき、"緊急地震速報で用いる府県予報区の名称" の56区域分類が使用されるため (今回紹介するアプリもすべて56区域分類) 、テレビで表示された地域でも携帯電話の緊急速報で配信されるとは限らない。必要ならアプリを導入しよう。
一方、アプリなどで地点ごとの推定震度や到達時刻などが表示される、一般向け緊急地震速報の基準 (最大震度5弱以上など詳細な条件はあるがおおむね震度4以上が予想される地域に配信) に満たないものも配信されるといったものは、高度利用者向け緊急地震速報となる。
それを踏まえたうえで、緊急地震速報を表示できるアプリの大半は高度利用者向けなので、一般向け緊急地震速報の情報を表示できる数少ないアプリを紹介する。どれかひとつを削って三大にしようかと悩んだが防災情報は選択肢が多いほうがいいと思うのでタイトルも "四大" にした (はてなだから三大のまま4つ以上いれてもよかったがあえて) 。
前置きに書いたとおり、一般向け緊急地震速報の内容を表示できるアプリだけを紹介してほしい。
このようなコメントがあった。
スマホ標準のETWSが一番良い。アプリとは違って最速で鳴るような仕組みになってるから。アプリの地震速報はサーバと通信する必要があるから仕組み的にラグが大きい。
https://b.hatena.ne.jp/entry/4781425615288193281/comment/dec123456789
というのも、上で紹介したアプリのひとつ、P2P地震情報の公式サイトには、
という記載があるが、これをみればわかるとおりスマートフォンアプリは最大で30秒の遅延が発生する。これはP2P地震情報にかぎらず、すべてのスマートフォンアプリで共通の制約であり、どうすることもできない。
※ 地上デジタルテレビ放送の0.9秒は緊急地震速報の信号 (赤い字幕の表示と同時にポーンポーンという音がなるもの) が動作するまでの最大時間。地図表示やチャイム音の鳴動はさらに1 - 2秒ほど遅延が発生する。
携帯電話の緊急速報はインターネットを介さず直接携帯電話に配信する方式のため、最大4秒の遅延で確実に配信できる。
なお、前置きに書いたとおり、携帯電話の緊急速報は配信エリアが都道府県単位よりこまかく分割されているため、テレビで対象地域であることを確認しても緊急速報では受信しないこともあるので注意。
また、P2P地震情報@wikiいわく、
受信設定がオフになっている (初期設定はオン) 、圏外や機内モードになっている、現在地が近隣の対象外地域と誤認識したなどの理由により受信に失敗した場合、再配信はされない。
とのこと。ただし、4G・5Gは3Gとくらべて緊急速報の性能が向上しており、受信に失敗したという理由で表示されないことは (意図的にオフや機内モードなどにしていた以外) めったにない。上記テレビでは対象地域内だったが携帯電話の細分化された地域では対象地域外だったからそもそも配信されなかったというのが大多数である。
Windows版P2P地震情報 (0.3秒) → アプリ名のとおりだが各ピア (利用者の端末) からの情報配信をうけている。サーバー → ピア → ピア → ... みたいな伝搬方式を使用することで、サーバーへの負荷や配信遅延を最小限にする仕組み。近年だと、仮想通貨のブロックチェーンとかはこれと似たような仕組みになっている (同一ではない) 。
地上デジタルテレビ放送 (0.9秒) → 何度か書いているが、緊急地震速報専用信号 (字幕放送やデータ放送を活用したもの) が送信されている。"ポーンポーン" という音は、テレビ側にもともと備わっている音であり (緊急地震速報以前からデータ放送用として備わっていた音のためえらばれたというのもある) 、これをNHKのチャイム音とかにかえるのはテレビの仕様変更でもおこらないかぎりは不可能である。その後の地図表示やチャイム音はふつうの映像信号として送信されているため (録画でも地図表示が消せないのはそのため) 、通常のテレビ放送と同等の遅延時間 (緊急地震速報の信号からさらに1 - 2秒) となる。
携帯電話の緊急速報 (4秒) → P2P地震情報と似たような仕組みではあるが、ピア同士での情報伝搬はなく、基地局からすべての携帯電話に一斉配信される。なお、基地局には緊急速報を最優先 (緊急速報 > 電話・メッセージ (SMS) > データ通信) で処理するシステムになっているため、ここ数年の都心部において (ドコモがおおいが) キャリアを問わずに問題となっている通信混雑の影響をうけない。
スマートフォンアプリ (3 - 30秒) → ふつうにインターネット上のサーバーからデータを受信している。サーバーダウンすると情報が配信されなくなるので、信頼性はひくくなる。
https://b.hatena.ne.jp/entry/4781425615288193281/comment/njsjn
違ったらごめんだけど、LINEのスマート通知は地震情報 (揺れた後) だけであり、緊急地震速報 (揺れる前) ではなかった気がする。
緊急地震速報 (揺れる前) を受信できるアプリを紹介してほしい。
そのほか高度利用者向け緊急地震速報を紹介してくれているかたも多数いるが、一般向け (強い揺れの可能性がある地域が表示される) と高度利用者向け (ピンポイントの震度や到達時刻が表示される) は実際使ってみないと区別が難しいこともある。
たとえばYahoo!防災速報は現在地と設定地点の震度と到達時刻だけ表示されるので、高度利用者向けのみ使用していて一般向けは使用していない。
...が、区別は難しいし完全な的外れというわけでもないので、これ以上つっこむことはしない。なので緊急地震速報が受信できるなら気にせず紹介してほしい。そのうえで違いがわかるなら一般向けを使用しているアプリを紹介してくれるとベストというところかな。
でも、難易度はかなり上がってるとは思ってる、コード進行、演奏、特にボーカル…😟
そうなると、カラオケで選択されなくなる可能性がある、と思ってる
この曲はバカでも弾けるぐらい簡単、みたいにヒットした曲をバカにする人がいるけど、自分は違うと思ってて…😟
バカでも弾けるってことは、小中高の軽音とかが簡単にコピーできるってことで、これは重要だと思う
誰でも弾ける、ということが流行に繋がってる
あと、本当の所はよくわからんけど、子供向けの楽曲はハ長調、Cメジャーが多くない?とも思ってる
老人の「昔の歌の方が分かりやすい」は、自分もちょっと同意してしまうところがある
自分も老人側だからだろうけど、やはりシステム同様に、物事は複雑化していく
子供の頃のMSXやファミコンはラズパイどころかArduinoでも動作するレベルである
OSのないZ80の方が分かりやすかった、みたいな意見は分からなくもない
今のOS、Windows、Mac、Linuxであれ、色々なプロセスとかが走ってる
挙動が完全には読めない、不確定要素の中でできるだけ安定動作させようとしている
それに比べれば、音楽は共通点が多くある、本質は何も変わってない
何が変わらないかって、いわゆる音楽理論的な部分は、長く共通化される
相当のことがないかぎり、ドレミファソラシドの平均律をこれからは廃止します、とかならないはず…😟
昭和であれ、平成であれ、令和であれ、クラッシックであれ、もっと昔の音楽であれ、
- Ctrl + Alt + V → V → Enter
色々と考えるのが面倒だったので、一括払いでApple直営店で購入した。
一瞬、気の迷いで本体オレンジ・カバーはブラウンの組み合わせを選びそうになったが思い直した。
それはファインプレーだったと思う。
発表されたときに魅力を発揮していたオレンジカラーが、時間の経過とともに陳腐化していること考えると完全に正解だった。
全体的に、今回のiPhone17Proは前作と比べるとチープになっているらしいが普段使っている限りにおいて、8割以上の部分カバーで覆われているのでデザインのことなどわからないし、材質がアルミであろうとチタンであろうと区別はほぼない。
またファッションアイテムという意味では、Appleというブランドの圧倒的知名度と宣伝力によって担保されていると思う。
バッテリーの持ちが良く、1日中使っても夜寝る前まで全く充電の心配をしなくてもいいのが良い。
これは概して、すべての新しいスマホのいいところなのかもしれない。
が、充電率が80%で家を出て深夜に帰宅しても充電をしなくてもいいのは非常に助かる。
(前の、古びたiPhoneではモバイルバッテリーは常に持ち歩き必須アイテムだったし、仕事中に充電をうっかり忘れると困ったことになっていたから)
カメラは予想していたよりも、使わない。
ただそれでも、前に比べたらパシャリとすることは増えた。
あといい加減シャッター音は消音化出来るようにして欲しい。
何かをするたびに、おお速い!と感動してた時間が、段々と単なる待ち時間に感じられるようになってしまうところに人の強欲さの秘密が隠されているのかもしれない。
現在の悩み事は、来年購入する自宅用のPCを、PCにするかMacにするか?という選択肢だ。
iPhoneを使うのであればMacを使うほうが圧倒的に親和性が高くて便利だ。
私はAppleの純正アプリをよく使うので、自宅の大きなディスプレイで同じアプリを管理できるのは魅力的だ。
どちらにしようか?
この問題は、棚上げして来年の然るべき時期(Windows10のサポート終了)までに決しればいいと、思っていたのだが昨今のPCの価格上昇の噂を聞いているとそういうわけにもいかないような気もする。
しかし、DELLやHPのような世界的企業はすでにメモリーなどの高騰化する資材に対して長期契約で確保済みなはずなので、それほど大きな影響は出ないのではないかとも思っている。
昔のmacOSで「おバカ変換」の代名詞だった頃からイメージ変わらず、ライブ変換オンにしても文脈無視で的外れ候補ぶちかましてくる。スペース押さずに自動変換気取ってるけど、結局「これじゃねえよ」って2回Enter連打で修正する羽目になる。ピチュー理論でピカチュウ気取ってるけど、ただのピチュー止まり。セルフ男子校状態で、Windowsからの乗り換え組が即発狂する原因。
今のSequoiaとかSonomaでも、機械学習で精度上がったって言われてるけど、所詮Appleのエッジの片鱗。iPhone同期とか便利ぶってるけど、専門用語や固有名詞で即死。ATOKやGoogle日本語入力、かわせみみたいな有料無料の第三者に馬力で負けてるのに、標準装備だからって我慢してるピエロども多すぎ。エリサラ馬力あるはずのMacが、IMEでt出身kの公遺症晒してるだけじゃん。
カスタマイズ性ゼロで、キー操作もクセ強すぎ。全角スペース固定とか、変換候補の並びが意味不明とか、学習辞書がしょぼくて変な候補優先とか、全部ゴミ。Googleに乗り換えたら変換スムーズでチャージスポット満タンになるのに、ことえり使ってる時点で予後暗い。ヌクモリンすら残らず、入力ストレスでメンタル削られる。
ことえり信者どもは「ライブ変換で十分」って誤魔化してるけど、幻資痛でアマンレジデンス眺めてるだけだろ。現実見ろよ。第三者IME入れてエッジ持て。
Appleにおける日本市場の重要度が下がっていってる証左だと思うんだが、それにしたって酷すぎる。
通常、IMEって変換履歴を学習していって効率化されていくものだと思うんだけど、ことえりは「たまにはこっちの漢字はどう?」ってな具合でいままで変換してきた漢字をすっ飛ばして変換したことのないものを突然お出しになることがある。
例えば「修正」だが、先ほどは「週生」「周生」が上位変換候補に現れ、「修正」は上から3番目だった。週生なんて言葉変換したことねぇよ。
この例に限らず、突然知らん言葉を変換候補の1〜2番目に表示することがままある。ゴミ。
あと「築く」。
なんてことのない普通の言葉だが、ことえりではこの言葉をそのまま変換して入力することは事実上不可能になった。
なぜか。
「きずく」と入力し変換すると自動的に「きづく」に入力が変更され、以降「気づく」「曦づく」「氣付く」などと続き、「築く」「築き上げる」などの文章を入力することができないのだ。
仕方がないので一旦「築城」などと入力・変換して編集している。ゴミ。
しばらく続いている問題で言うと、例えば「じゃしん」で変換すると「写真」となる。
Appleは濁点・半濁点の有無が文字のちょっとしたバージョン違いくらいに思っているのだろうか。
とにかくことえりの劣化はこの数年著しく、もうほとんどまともに使えるIMEではなくなっている。
追記: