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  • 【Ubuntu日和】 【第6回】Ubuntuでさまざまなビジネスソフトを使用する 全般編

      【Ubuntu日和】 【第6回】Ubuntuでさまざまなビジネスソフトを使用する 全般編
    • GitHub Actionsのmatrixを動的に生成してGoの最新安定バージョンでテストする | おそらくはそれさえも平凡な日々

      Goのライブラリを提供している場合、Goの最新の安定バージョンでテストしたくなることがあるでしょう。具体的にはマイナーバージョンの直近2バージョン、今だと1.18と1.17です。GitHub Actions定義への記述は以下のようになるでしょう。 jobs: test: runs-on: ubuntu-latest strategy: matrix: go-version: ['1.17', '1.18'] steps: - uses: actions/setup-go@v3 with: go-version: ${{ matrix.go-version }} - run: go test ./... しかしこのようにベタに書いてしまうと、Goのバージョンが上がったときにチマチマ上げるのが地味にめんどくさい。なのでこれを動的に生成したい。 これは事前にGoの安定バージョン一覧を取得するjo

        GitHub Actionsのmatrixを動的に生成してGoの最新安定バージョンでテストする | おそらくはそれさえも平凡な日々
      • Bullseye bonus: 1.8GHz Raspberry Pi 4 - Raspberry Pi

        Yesterday we released our first Raspberry Pi OS image built on top of Debian Bullseye. Alongside the usual package upgrades that accompany every major Debian release, this provides a more modern composited desktop environment on Raspberry Pi 4 boards with 2GB or more of memory, and retires our legacy display and camera support in favour of KMS and libcamera respectively. 1.5GHz to 1.8GHz But some

          Bullseye bonus: 1.8GHz Raspberry Pi 4 - Raspberry Pi
        • データセンター仮想化ツール Placemat v2の紹介 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

          こんにちは、Necoチームの鈴木です。 Necoチームでは仮想データセンター構築ツールPlacematを使って、データセンターを丸ごと仮想化し、その上でサーバーのプロビジョニングやKubernetesクラスタ構築、Kubernetes上で動作するアプリケーションのTest Suitesを実行しています。 Placematはプロジェクト初期に開発されたツールで、古いツールに依存していたり、実装方式や設計が洗練されていないなどの課題があっため、4ヶ月前からv2を開発開始し、先日リリースしました。 本記事ではその機能と使い方、今後のCI改善 Placemat on Kubernetesについて紹介します。 特徴 シンプルな構成 YAMLの設定ファイルで多彩なデータセンター環境を再現可能 多彩なVM設定 仮想BMC シンプルな構成 Placematはシングルバイナリで構成されています。 使い方もシ

            データセンター仮想化ツール Placemat v2の紹介 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
          • 【Ubuntu日和】 【第84回】Steamだけじゃない! Ubuntuでもっともっとゲームを楽しむ方法

              【Ubuntu日和】 【第84回】Steamだけじゃない! Ubuntuでもっともっとゲームを楽しむ方法
            • Multipass を使って Apple Silicon 版の Mac で Ubuntu の仮想マシンを扱う - CUBE SUGAR CONTAINER

              Apple Silicon (M1) の載った Mac mini を購入してからというもの、ローカルで仮想マシンを手軽に立ち上げる方法を模索している。 Intel 版の Mac であれば Vagrant + VirtualBox を使っていたけど、残念ながら VirtualBox は ISA が x86 / amd64 のシステムでしか動作しない。 Docker for Mac も使っているけど、コンテナではなく仮想マシンが欲しいという状況も往々にしてある。 そんな折、Multipass を使うとデフォルトではゲスト OS が Ubuntu に限られる 1 ものの、Vagrant 並に仮想マシンを手軽に扱えることがわかった。 今回は、そんな Multipass の使い方について書いてみる。 multipass.run 使った環境は次のとおり。 $ sw_vers ProductName:

                Multipass を使って Apple Silicon 版の Mac で Ubuntu の仮想マシンを扱う - CUBE SUGAR CONTAINER
              • 【Ubuntu日和】 【第74回】7万円台が話題の7型ゲーミングPC「TENKU LUNA」に早速Ubuntuを入れてみたぞ!

                  【Ubuntu日和】 【第74回】7万円台が話題の7型ゲーミングPC「TENKU LUNA」に早速Ubuntuを入れてみたぞ!
                • Raspberry Piをかき集めてKubernetesを体感する | フューチャー技術ブログ

                  夏の自由研究ブログ連載2022 の10本目です。 はじめにTIG 岸下です。業務でGKE(Google Kubernetes Engine)を利用することがあるのですが、Kubernetesの挙動や仕組みなど如何せん理解が難しいです。 そこで今回は、自分の手でイチからKubernetesを構築することで勉強しようと思ったのが本記事のモチベーションです。 ちょうど自宅にRaspberry Piが3台あったのでRaspberry Piでクラスタを構築していこうと思います。基本的には以下の記事を参考に設定を行っていき、自分の理解を深めるために解説を挟みながら書いていこうと思います。 参考:RaspberryPi 4 にUbuntu20.04 をインストールして、Kubernetes を構築してコンテナを動かす 今回Kubernetes構築するにあたって用意したもの Raspberry Pi3 M

                    Raspberry Piをかき集めてKubernetesを体感する | フューチャー技術ブログ
                  • CLI版google翻訳のtransコマンドがいつの間にかUbuntuのパッケージマネージャに取り込まれていた件と私のtransの使い方

                    こんにちは英語アレルギーなレガシーおじさんです 私みたいな人はGoogleさんに介助してもらわないとローマ字見ただけで蕁麻疹が出るのですがきっと他にも同じような人がいるはずと信じています。 さてそんな私の強い味方であるgoogle翻訳のCLI版であるtransコマンドですが いつの間にかUbuntuのリポジトリに取り込まれていました🎉 こいつですこいつ 今日たまたまこれ使おうと思ったらまだインストールしてない環境だったので こんなエラーが出ました $ apt show translate-shell Package: translate-shell Version: 0.9.6.11-1 Priority: optional Section: multiverse/misc Origin: Ubuntu Maintainer: Ubuntu Developers <ubuntu-deve

                      CLI版google翻訳のtransコマンドがいつの間にかUbuntuのパッケージマネージャに取り込まれていた件と私のtransの使い方
                    • M1 mac上のDockerコンテナ内でChromiumを動かそうとしてやったこと&やろうとしてること - savanna blog

                      savanna.ioの開発をお手伝いしている masa-iwasaki です。現在進行中の案件で調査が甘いところもあるのですが、表題の件について同じく行き詰まってる or 今後行き詰まる人が居るかもしれないので自分が試行錯誤した結果を共有します。ちなみにsavanna公式ブログでは初の開発エントリのようです。 tl;dr Docker Desktop for Apple silicon では linux/amd64 なDockerイメージではGoogle Chromeが動かない QEMUのバイナリエミュレーションが完璧では無くcore dumpする arm64 Linux向けのGoogle Chromeは存在しない Chromiumを使いたいのだが 最新バージョンのChromiumを使おうとするといろいろある 回避策・解決策の検討 背景 savannaではRailsを利用して作られていて、

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                      • 第734回 UbuntuでSBOM(ソフトウェア部品表)を作る方法 | gihyo.jp

                        「SBOM(Software Bill Of Materials:ソフトウェア部品表)」という概念があります。これはあるソフトウェアを構築する上で利用しているライブラリの一覧をまとめたものです。また、システムにインストールされているソフトウェア一覧を示す場合もあります。今回は手元のUbuntuにインストールされているソフトウェア一覧を簡易的にまとめる方法を紹介しましょう。 SBOMの必要性 昨今のソフトウェアは多種多様なライブラリに依存しながら構築されています。太古のC言語のプログラムなら、シンプルなものならlibcだけ、そこそこ複雑なものでも2、3個のライブラリに依存するだけで済むことが大半でした。それが今風のプログラミング言語になると、特定の便利そうなライブラリに依存するだけで、「⁠だったら俺も僕も私もミーも」といくつものライブラリがバンドルされてしまうのです。 結果的に広く使われてい

                          第734回 UbuntuでSBOM(ソフトウェア部品表)を作る方法 | gihyo.jp
                        • 【Ubuntu日和】 【第31回】中年Ubuntu野郎はファンレスPCの夢を見ない

                            【Ubuntu日和】 【第31回】中年Ubuntu野郎はファンレスPCの夢を見ない
                          • 【Ubuntu日和】 【第50回】2年ぶりのLTSであるUbuntu 24.04 LTSがリリースされた!変更点をご紹介!

                              【Ubuntu日和】 【第50回】2年ぶりのLTSであるUbuntu 24.04 LTSがリリースされた!変更点をご紹介!
                            • 【Ubuntu日和】 【第37回】UbuntuでもBitLockerのようなストレージ暗号化を実現してみよう

                                【Ubuntu日和】 【第37回】UbuntuでもBitLockerのようなストレージ暗号化を実現してみよう
                              • WSLでopenコマンドを用意する

                                function open() { if [ $# != 1 ]; then explorer.exe . else if [ -e $1 ]; then explorer.exe $(wslpath -w $1) 2> /dev/null else echo "open: $1 : No such file or directory" fi fi } zshでしか試していないが、たぶんbashでも似たような感じでいけると思う。 動作原理 Macのターミナルでは、open filenameとすると、そのファイルを関連付けられたアプリで開くことができる。また、open .などとするとFinderでカレントディレクトリが開いて便利だ。 WindowsのWSLで似たようなことがしたくて、

                                  WSLでopenコマンドを用意する
                                • New Year, new Red Hat Enterprise Linux programs: Easier ways to access RHEL

                                  Platform solutionsArtificial intelligenceBuild, deploy, and monitor AI models and apps. Linux standardizationGet consistency across operating environments. Application developmentSimplify the way you build, deploy, and manage apps. AutomationScale automation and unite tech, teams, and environments. Explore solutions Use casesVirtualizationModernize operations for virtualized and containerized work

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                                  • CloudLinux、「CentOS」の代替OS「AlmaLinux」の一般提供を開始

                                    「CentOS Linux」の開発元であるRed Hatが「『Red Hat Enterprise Linux』(RHEL)のリビルド版であるCentOS Linuxから、最新版のRHELの少し先を先行する『CentOS Stream』に重心を移す」と発表した際、多くのCentOSユーザーは憤慨した。その声を聞いて、CentOSプロジェクトの共同創設者であるGregory Kurtzer氏は自ら、CentOSの代わりになるRHELクローンとして「Rocky Linux」を作ると発表した。そのすぐ後に、法人向けのCentOSディストリビューターであるCloudLinuxが新たに独自のCentOSクローンを作り上げる「Lenix」プロジェクトを発表していた。そして今回、「AlmaLinux」という新たな名称の下、一般提供(GA)が開始された。 CloudLinuxは、マルチテナント型のウェブ/

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                                    • 第820回 改めてUbuntuに入門したい人向けのUbuntuサーバー講座2024 | gihyo.jp

                                      2024年もいつの間にか半分が過ぎました。夏越の祓も終わり、なぜか既に始まっている気もする本格的な夏に向けて心機一転気合を入れる時期です。 今回は、研修期間が終わった途端にもう誰がメンテナンスしているかもわからなくなった古いサーバーのリプレースを依頼された不幸な新社会人に向けて、改めてUbuntuサーバーの初歩的なインストール方法について紹介します。 ちなみにUbuntuデスクトップや基本的な部分については、第811回「ゴールデンウィーク特別企画 新学生・新社会人向けのUbuntuデスクトップ講座2024」を参照してください。 図1 Ubuntuサーバーのインストール画面 Ubuntuサーバーとは まず最初にUbuntuサーバーに関する一般的な話をしましょう。「⁠とりあえずUbuntuのインストール方法がわかれば良い」のであれば、「⁠Ubuntuサーバーのインストール手順」まで読み飛ばして

                                        第820回 改めてUbuntuに入門したい人向けのUbuntuサーバー講座2024 | gihyo.jp
                                      • Lima を使って Apple Silicon 版の Mac で x86-64 (Intel on ARM) な仮想マシンを扱う - CUBE SUGAR CONTAINER

                                        Apple Silicon 版の Mac を使っていても、依然として成果物をデプロイする先は ISA が x86-64 (amd64) のマシンであることが多い。 となると、どうしても x86-64 の環境を使って作業をしたい場面が出てくる。 もちろん、IaaS を利用してリモートにマシンを立ち上げれば良いんだけど、簡単な検証なら手元で手軽に済ませたい。 今回は、そんなニーズを埋めてくれるかもしれない Lima を使ってみる。 Lima を使うと、Apple Silicon 版の Mac 上で ISA が x86-64 の Linux 仮想マシンを手軽に立ち上げることができる 1。 ただし、バックエンドは QEMU のソフトウェアエミュレーション (qemu-system-x86_64) なので、ネイティブな環境に比べるとパフォーマンスは大きく劣る。 使った環境は次のとおり。 $ sw_v

                                          Lima を使って Apple Silicon 版の Mac で x86-64 (Intel on ARM) な仮想マシンを扱う - CUBE SUGAR CONTAINER
                                        • 【podman machine】macOS上でPodmanを実行する新コマンドの紹介 - 赤帽エンジニアブログ

                                          Red Hatでソリューションアーキテクトをしている田中司恩(@tnk4on)です。 今回はmacOS上でPodmanの実行を可能にするpodman machineをご紹介します。 Podmanについては本ブログで以前から多く記事が書かれています。podmanというキーワードで検索して他の記事も是非参照ください。 https://rheb.hatenablog.com/search?q=podman Podmanの使用方法についてはRHEL 8のドキュメントにも日本語で詳細に解説があります。日本語で読めるリファレンスドキュメントですので、Podmanを使用する際のドキュメントとして活用ください。 第1章 コンテナーの使用 Red Hat Enterprise Linux 8 | Red Hat Customer Portal -目次- podman machine とは 非推奨のOSSプロ

                                            【podman machine】macOS上でPodmanを実行する新コマンドの紹介 - 赤帽エンジニアブログ
                                          • Ubuntuインストールしたら行う初期設定チートシート - Qiita

                                            Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?

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                                            • 第674回 カーネルのクラッシュ情報を解析する | gihyo.jp

                                              第673回の「カーネルのクラッシュ情報を取得する」では、カーネルクラッシュ時に情報を収集する仕組みを有効化しました。得られた情報は活用しないと意味がありません。今回はその中身を解析する方法を紹介します。 デバッグパッケージのインストール 第673回では、意図的にシステムをクラッシュさせることで、dmesgとvmcoreを取得しました。カーネルが今際の際に次につながる情報を残してくれたのです。「⁠しかしながらあのクラッシュが最後のpanicだとは思えない。もし、同じカーネルが続けて使われるとしたら、あのpanicの同類が、また世界のどこかへ現れてくるかもしれない……」 最初に行うべきなのは、前回紹介したように問題発生時のdmesgを読むことです。これである程度、状況の絞り込みは行えますし、運が良ければ原因がわかることもあります。しかしながら、dmesgだけだと「問題が起きた場所」はわかっても

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                                              • 【Ubuntu日和】 【第23回】ハイレゾは?Spotifyは?LDACは?Ubuntuで音楽を聴くあれこれ

                                                  【Ubuntu日和】 【第23回】ハイレゾは?Spotifyは?LDACは?Ubuntuで音楽を聴くあれこれ
                                                • 【Ubuntu日和】 【第25回】Stable DiffusionをUbuntuとGTX 1650で動作させる方法

                                                    【Ubuntu日和】 【第25回】Stable DiffusionをUbuntuとGTX 1650で動作させる方法
                                                  • 第713回 Ubuntu 22.04 LTSの新機能、リモートデスクトップのRDPサポートを使用する | gihyo.jp

                                                    Ubuntu Weekly Recipe 第713回Ubuntu 22.04 LTSの新機能、リモートデスクトップのRDPサポートを使用する 今回は第712回に続いて、Ubuntu 22.04 LTSの変更点であるリモートデスクトップ機能、特にRDPサーバー機能をピックアップして解説します。 Ubuntu 22.04 LTSのリモートデスクトップ 第712回で既報のとおり、Ubuntu 22.04 LTSのリモートデスクトップは大きな変更がありました。 本来は712回でやるべき内容でしたが、あまりにも長すぎたため記事として切り出すことにしました。その分より詳細な解説を行います。 まず、リモートデスクトップ機能とはどういったものでしょうか。 簡単にいえばほかのPC(あるいはスマートデバイス)からそのPCを操作するための機能で、実装はいろいろとあります。プロトコルとしてはUbuntuというかU

                                                      第713回 Ubuntu 22.04 LTSの新機能、リモートデスクトップのRDPサポートを使用する | gihyo.jp
                                                    • 2021年3月18日 Rustを学ぶためのプロジェクト―Debian開発者、coreutilsパッケージをRustで実装中 | gihyo.jp

                                                      Linux Daily Topics 2021年3月18日Rustを学ぶためのプロジェクト―Debian開発者、coreutilsパッケージをRustで実装中 「開発者にもっとも人気がある言語」としてここ1、2年、さまざまな調査でランクインすることの多いRustだが、オープンソースプロジェクトの現場でもRustの人気は高く、Cで書かれたコンポーネントやプロダクトをRustで書き換えるプロジェクトも増えている。そうしたプロジェクトのひとつとして、Linux/UNIX系のオペレーティングシステムに必須のコマンドラインツールを集めた「coreutils(GNU Core Utilities⁠)⁠」をRustで書き換える「uutils/coreutils」がGitHub上で活動中だ。 GitHub - uutils/coreutils : Cross-platform Rust rewrite o

                                                        2021年3月18日 Rustを学ぶためのプロジェクト―Debian開発者、coreutilsパッケージをRustで実装中 | gihyo.jp
                                                      • Windowsに「Ubuntu 22.04 LTS」をインストールする方法

                                                        Ubuntu 22.04 LTS、長期サポート版公開 Canonicalから長期サポートバージョンとなる「Ubuntu 22.04 LTS」が公開された。2027年4月までの5年間無償で基本的なセキュリティアップデートおよびメンテナンスアップデートが提供される。さらに長期のサポートが必要であれば、有償のエクステンデッドセキュリティメンテナンスを購入することで、さらに5年間のサポートを得ることができる。最大で10年間のサポートが可能だ(参考「Ubuntu 22.04 LTS、長期サポート版公開 | TECH+」)。 Canonicalは2年おきに長期サポートバージョン(LTS: Long Term Support)版を公開している。無償の利用でもアップデートの提供期間が5年間と長く、さらに次の長期サポートバージョンが出るまで2年間の期間があることから、比較的長期にわたって新しい安定版として使

                                                          Windowsに「Ubuntu 22.04 LTS」をインストールする方法
                                                        • Ubuntu 21.04正式リリース。Active Directoryとネイティブ統合、最適化されたSQL Server対応、Flutter用SDK搭載、Waylandがデフォルトに、など

                                                          Ubuntu 21.04正式リリース。Active Directoryとネイティブ統合、最適化されたSQL Server対応、Flutter用SDK搭載、Waylandがデフォルトに、など Canonicalは、主要なLinuxディストリビューションの1つであるUbuntuの最新版「Ubuntu 21.04」正式リリースを発表しました。 Ladies and gentlemen, HER! Read full announcement for Ubuntu 21.04 Hirsute Hippo here. https://t.co/QwcJVudmS5 pic.twitter.com/95aWoDeUbr — Ubuntu (@ubuntu) April 22, 2021 Ubuntuは4月と10月の6カ月ごとに新規リリースを行っており、そのリリースのうち偶数年の4月が長期サポート版(L

                                                            Ubuntu 21.04正式リリース。Active Directoryとネイティブ統合、最適化されたSQL Server対応、Flutter用SDK搭載、Waylandがデフォルトに、など
                                                          • 「CentOS Stream 9」、ダウンロード提供が開始

                                                            Red Hatがおよそ1年前に、「Red Hat Enterprise Linux」(RHEL)のクローンである「CentOS Linux」から、RHELのローリングリリースとしてのLinuxディストリビューションである「CentOS Stream」に軸足を移していくと発表した際、多くのユーザーは憤慨した。その結果、「AlmaLinux」や「Rocky Linux」といったCentOS/RHELの代替となるクローンOSの開発が開始された。しかしRed Hatは次期RHELの先行ディストリビューションとしてCentOS開発を推進するという計画を堅持した。そして米国時間12月3日、新生CentOSプロジェクトから「CentOS Stream 9」という画期的な最新ディストリビューションがリリースされた。 この新リリースは、RHELの品質を満たす上での厳しい基準を確実にクリアするための一連のテス

                                                              「CentOS Stream 9」、ダウンロード提供が開始
                                                            • ターミナル版ポケモンクローン「Pokete 」をUbuntu LinuxとTermuxで遊んでみた。意外とポケモンしていて恐ろし笑えた

                                                              PythonのターミナルゲームとしてPokete。まだ開発版ですが、ポケモンゲットして遊べますw pipとgit cloneが動けばどんな端末でも動きそう

                                                                ターミナル版ポケモンクローン「Pokete 」をUbuntu LinuxとTermuxで遊んでみた。意外とポケモンしていて恐ろし笑えた
                                                              • 完全に自由なオペレーティングシステム実現のためには簡単にインストールできない不自由さを我慢するべきか | スラド Linux

                                                                Debianが完全に自由なオペレーティングシステムを実現するため、非自由な(プロプライエタリな)ドライバー・ファームウェアを同梱するバージョンが見つかりにくいようにしていることに対し、Windows 10からの移行で苦労したユーザーがDebian開発者メーリングリストで異議を唱え、議論となっている(The Registerの記事、 メーリングリスト投稿)。 投稿者はWindows 10がプリインストールされたノートPCにDebianをインストールしようとしたが、Debianのサイトで容易に見つかる「netinst」インストールイメージでは非自由なネットワークドライバーが利用できないため、DVD版のISOイメージを探し出すまでインストールできなかったという。そのため、非自由なドライバーを含むバージョンを隠す方針はWindows 10からの移行に興味を持つ人の導入を制限しているとし、誰にでも利

                                                                • 【Ubuntu日和】 【第42回】RadeonだってStable Diffusionは高速だ。そう、Ubuntuならね

                                                                    【Ubuntu日和】 【第42回】RadeonだってStable Diffusionは高速だ。そう、Ubuntuならね
                                                                  • 社内のZabbixを4.0系から6.0系にアップグレードした - 仮想化通信

                                                                    CentOS 7上で動かしていたZabbix 4.0を、Ubuntu 22.04に移行しつつZabbix 6.0系にアップグレードしました。Zabbixのインストール自体はなんてことはないのですが、データベースのアップグレードですこし難儀したため、その記録です。 移行元のLAMP環境 OS: CentOS 7.9.2009 Webサーバー: 2.4.6 DB: MariaDB 5.5.68 PHP: 5.4.16 Zabbix: 4.0.42 CentOS 7自体はまだサポート中ですが、新しいZabbixでは新しめのPHPを要求されるため、Ubuntu 22.04で再構築してDBを移行することとしました。 DBは、文字コードがlatin1で作られていたため、今回を期にUTF-8に移行します。これが今回の罠ポイントです。 移行先のLAMP環境 OS: Ubuntu 22.04 Webサーバー

                                                                      社内のZabbixを4.0系から6.0系にアップグレードした - 仮想化通信
                                                                    • 無料になったIntel compilerをCentOS8にインストールしてみる - Qiita

                                                                      Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?

                                                                        無料になったIntel compilerをCentOS8にインストールしてみる - Qiita
                                                                      • 「Ubuntu 14.04」と「Ubuntu 16.04」のライフサイクルが計10年へ延長/無償サポート5年+有償サポート5年に

                                                                          「Ubuntu 14.04」と「Ubuntu 16.04」のライフサイクルが計10年へ延長/無償サポート5年+有償サポート5年に
                                                                        • 【Ubuntu日和】 【第71回】「GMKtec NucBox G9」でNASを作る。RAID 5や高度なKSMBDの構築とSSDの選定

                                                                            【Ubuntu日和】 【第71回】「GMKtec NucBox G9」でNASを作る。RAID 5や高度なKSMBDの構築とSSDの選定
                                                                          • 第843回 UbuntuでNVMe over TCPを試す | gihyo.jp

                                                                            去る10月にUbuntu DiscourseにてNVMe/TCPを使い仮想マシンをストレージレスでUbuntu Server 24.10をブートするというProof of Concept(PoC)デモが紹介されました。NVMe/TCPは2024年3月8日のUbuntu Weekly Topicsでも紹介されているように「iSCSIの後継」といえるものです。 このPoCについては、実際に試せるスクリプト群がGitHubのnvme-tcp-pocレポジトリ(以下、PoCレポジトリ)で公開されています。これを使えば、ネットワークの構成から仮想マシンのセットアップ、Ubuntu ServerのインストールやUEFIの設定までほとんど自動で済んでしまいます。つまり、動かしてみるだけならPoCレポジトリの案内に従えば(あまり問題に遭遇することなく)実現できます。 でも、それでは「なんとなく動いたことは

                                                                              第843回 UbuntuでNVMe over TCPを試す | gihyo.jp
                                                                            • 1.15kgで14時間駆動のUbuntu搭載モバイルノート

                                                                                1.15kgで14時間駆動のUbuntu搭載モバイルノート
                                                                              • 第810回 Ubuntu 24.04 LTSの変更点 | gihyo.jp

                                                                                adwaita-icon-theme, baobab, evince, gdm3, gnome-bluetooth-3-common, gnome-calculator, gnome-characters, gnome-clocks, gnome-control-center, gnome-disk-utility, gnome-font-viewer, gnome-initial-setup, gnome-keyring, gnome-remote-desktop, gnome-session-bin, gnome-settings-daemon, gnome-shell, gnome-system-monitor, gnome-text-editor, gnome-user-docs, mutter-common, nautilus, orca, tecla, ubuntu-sessi

                                                                                  第810回 Ubuntu 24.04 LTSの変更点 | gihyo.jp
                                                                                • 【Ubuntu日和】 【第57回】Ubuntuしか入ってないけどBIOSはどう更新する?MINISFORUMの「UM780XTX」で試してみた

                                                                                    【Ubuntu日和】 【第57回】Ubuntuしか入ってないけどBIOSはどう更新する?MINISFORUMの「UM780XTX」で試してみた

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