「CentOS」の開発元であるRed Hatが「『Red Hat Enterprise Linux』(RHEL)のリビルド版であるCentOS Linuxから、最新版のRHELの少し先を先行する『CentOS Stream』に重心を移す」と発表した際、多くのユーザーは抗議の声を上げた。その声を聞いたCloudLinuxはすぐさま、CentOSの代わりになるRHELクローンを開発する「Lenix」プロジェクトを立ち上げ、年間100万ドル(約1億400万円)以上を投資すると発表した。そして同社は米国時間1月12日、この代替OSの新名称「AlmaLinux」とともに、より具体的な計画を発表した。 CloudLinuxの創業者で最高経営責任者(CEO)のIgor Seletskiy氏は同社のこうした行動について、「CentOSという安定版のリリースが廃止されることで、Linuxコミュニティーに大き
関連キーワード Linux | OS | Red Hat Enterprise Linux | Red Hat(レッドハット) 「CentOS」はOS「Linux」のディストリビューション(配布用パッケージ)を提供するプロジェクトだ。2004年にグレゴリー・クルツァー氏が立ち上げた。「CentOS Linux」は企業向けLinuxディストリビューション(配布用パッケージ)「Red Hat Enterprise Linux」(RHEL)の無償版として、世界中の個人や組織が利用してきた。2020年にRed Hatがメンテナンスを引き継ぎ、最終リリース版となる「CentOS Linux 8」(CentOS 8)を発表し、終わりを迎えることになった。 Red HatがCentOS Linuxの後継として発表したのが「CentOS Stream」だ。CentOSは、現行バージョンのRHELに基づいて
レッドハットの森若です。 最近は以前より減ってきた気がするのですが、購入前にRHELに含まれるパッケージのバージョン番号だけをお問いあわせされるケースがあります。多くの場合中間に複数の人がいるため質問の本来の意図はよくわかりません。 今回はまずRHELに含まれるパッケージのバージョン確認方法を紹介して、次にバージョンの確認にはあまり意味がないことを説明します。 パッケージバージョンの確認方法 カスタマーポータル内の以下ページから、rpmパッケージを検索することができます。 https://access.redhat.com/downloads/content/package-browser RPMパッケージ検索 パッケージ名を入力して検索し、アーキテクチャをクリックすると、最新パッケージと、それが提供される製品がまとまったページが表示されます。バージョンを選択することで、過去に出荷されたパ
Ubuntuではセキュリティ対策の一環としてAppArmorを採用しています。AppArmorを使えば、任意のプログラムに対して、意図しないファイルやデバイスのアクセスを阻害したり、サブプロセスに対するセキュリティ制約をかけたりできます。今回はあまり意識することのないものの、知っておくといつか役に立つかもしれない、実際に役に立つ時はあまり来てほしくないAppArmorについて紹介しましょう。 AppArmorとMACとLSMと 「AppArmor」は「名前ベースの強制アクセス制御で、LSMを用いて実装されている仕組み」と紹介されることがあります。これはどういう意味でしょうか。 まずはAppArmorの特徴となる「名前ベース(もしくはパス名ベース)」についてですが、これは「セキュリティ設定を対象となるファイルパスを元に設定する」ことを意味します。つまりファイルパスごとに、何を許可し何を許可し
この記事は新野淳一氏のブログ「Publickey」に掲載された「個人開発者はRed Hat Enterprise Linuxを無料で最大16システムまで利用可能に、本番環境もOK。Red Hatが開発者向けプログラムの拡大を発表」(2021年1月22日掲載)を、ITmedia NEWS編集部で一部編集し、転載したものです。 米Red Hatはこのほど、個人開発者向けに提供している「Red Hat Developerプログラム」を拡大し、個人開発者には無料で最大で16システムまで本番環境でも利用可能にすることを発表しました。 これは先月発表された、CentOS 8のサポートを2021年末までとし、今後はCentOS Streamの開発に注力することへの影響を考慮したもの。 無料で本番環境を含む最大16システムまで利用可能 現在のRed Hat Developerプログラムは個人開発者に対して
2023-08-11: RHEL系VMの起動エラーの対応について追記 新しく購入したMINISFORUM NAB6に自宅検証マシンとして仮想化プラットフォームのProxmox VEをセットアップしたのでその記録。 上に乗せてるのはサイズ比較用キーボードのキートップストラップ。 🤡 Proxmox Virtual Environment インストール ログイン apt設定 NAS設定(NFS) 内蔵ストレージ追加 VM作成おためし (RHEL9) ESXiからVMをインポート NetworkManager (Fedora) interfaces (Debian) netplan (Ubuntu) ドキュメント サイズ感(おまけ) 🤡 先日ふと見つけた小型PCが良さそうと思ったら、意外と周りでみんな購入してたみたいなので便乗して購入。 デバイスそのものはレビュー記事があるのでそちら参照。
はじめに 今回はUTMというmacOS用のハイパーバイザーを使用して仮想マシンを立ち上げたいと思います。 仮想マシンを立ち上げるために普段使用しているMac(M1)でVirtualBoxをインストールしようとしたところ、Appleシリコンのmacには対応していませんでした。(2024/01/20現在) 公式ページのプラットフォームパッケージ一覧を確認すると、確かしかにmacOSはintel hostのみ対応となっています。 そこで、今回はarmアーキテクチャに対応したUTMというハイパーバイザーを使用してみました。 UTMとは UTMはQEMUというオープンソースのマシンエミュレーターをベースとした仮想化ソフトウェアです。 簡単にいうと、macOS上でx86/x64用のアプリケーションを実行することができます。 こちらからダウンロードできます。 UTMはLinuxだけではなく、Window
Ubuntu Weekly Recipe 第814回1500円以下で買えるRaspberry Pi PicoサイズのRISC-VボードなMilk-V DuoでUbuntuを動かす Ubuntu 24.04 LTSではRISC-Vボードのひとつである「Milk-V Mars」をサポートしました。これは中国のRISC-V製品のベンダーであるMilk-Vが作っているRaspberry Piライクなシングルボードコンピューターです[1]。ただしこのMarsはなかなか入手できない状況が続いています。Milk-Vでは他にも64コア搭載されたPCライクなPioneer、10GbEのネットワークスイッチとして使えるVegaなどもリリースしています。今回はRaspberry Pi Picoサイズの小さなボードで、比較的安価で入手性が高いMilk-V Duoシリーズに、Ubuntuをインストールしてみましょう
Windows 10のサポート終了まで時間が少なくなってきた。とはいえ、「新しいPCを購入する予算がない」というのであれば、Windows風のユーザーインタフェース(UI)を採用したLinuxを使ってみるのはどうだろうか。ここでは、Windows 10にかなり似たUIを採用する「Wubuntu Cinnamon」を取り上げる。 Windows 11の代わりにWindows風Linuxに移行する Windows 10のサポート終了が迫ってきている。Windows 11にアップグレードするのが順当だが、PCの買い替えが必要な場合もある。このような場合、Windows 11ではなく、Windows風のユーザーインタフェース(UI)をサポートするLinuxを使って見るという手もある。本稿では、数あるWindows風Linuxの中からWindows 10風のUIをサポートする「Wubuntu Cin
ITジャーナリスト/Publickeyブロガー。IT系の雑誌編集者、オンラインメディア発行人を経て独立。2009年にPublickeyを開始しました。 Red Hatは、Red Hat Enterprise Linux(以下RHEL)のクローンOSを提供しているベンダーを「オープンソースに対する脅威だ」だと非難する内容を、6月26日付のブログ「Red Hat’s commitment to open source: A response to the git.centos.org changes」(Red Hatのオープンソースへのコミット:git.centos.orgの変更に対する返答)で明らかにしました。下記はその部分の引用です。 Simply rebuilding code, without adding value or changing it in any way, repres
TRU の研究者らによると、「(ローカル権限を昇格して完全なroot権限を付与する)この脆弱性を、『Fedora』37と38、『Ubuntu』22.04と23.04、『Debian』12と13のデフォルトインストール」で、実際に悪用できたという。また、他のディストリビューションも攻撃に脆弱である可能性が高いという。ただし、glibcを使用しない「Alpine Linux」は影響を受けない。 研究者らは、このエクスプロイトの手法は、「LinuxにデフォルトでインストールされているSUID-rootプログラムのほぼすべてに対して有効」だと指摘している。 この脆弱性は、2021年4月にリリースされたglibc 2.34に起因している。問題は、glibcのld.soダイナミックローダーのバッファオーバーフローの弱点にあるが、これはLinuxシステムでプログラムの準備と実行を担う重要なコンポーネント
著作権法に触れるコンテンツをオンライン上で共有した場合、インターネットサービスプロバイダ(ISP)を介してデジタルミレニアム著作権法(DMCA)に基づく著作権侵害の通知を受けることがあります。これらの通知のほとんどは正当な理由に基づいて行われますが、あるユーザーは無料で使用できるLinuxディストリビューション「Ubuntu」をファイル共有ソフト「BitTorrent」を介してダウンロードしたところ、これが正当な行為にもかかわらずDMCA通知を受けたと報告しています。 Comcast Subscriber Receives DMCA Notice for Downloading Ubuntu * TorrentFreak https://torrentfreak.com/comcast-subscriber-receives-dmca-notice-for-downloading-ubun
Q-Successから2021年5月のWebサイト向けLinuxディストリビューションのシェアが発表された。2021年5月は先月に引き続き、Ubuntu、Debian、CentOS、Red Hat、Gentoo、Fedoraと主要ディストリビューションのシェアが減少している。 これまでの変動に比べると、シェアの減少幅が大きい。減った分は「そのほか」に分類されることになるが、0.1%未満のディストリビューションへシェアが移行したとは考えにくく、このような動向を引き起こしている要因は不明。今後どういった動きを見せるのかが注目される。 2021年5月Webサイト向けLinuxディストリビューションシェア/円グラフ 2021年5月Webサイト向けLinuxディストリビューションシェア/棒グラフ Webサイト向けLinuxディストリビューションシェア推移グラフ 資料: Q-Success
自作PCのように全てのパーツが交換可能で、そのため好きなタイミングでパーツのアップグレードができたり修理の際に自分ですぐにパーツを交換したりすることができるノートPCが「Framework Laptop」です。Framework Laptopは2021年7月に出荷が開始されており、早速どんな使い勝手なのかを小説家のコリイ・ドクトロウさんがレビューしています。 Framework | Framework Laptop pre-orders are now open https://frame.work/ The Framework is the most exciting laptop I’ve ever used | by Cory Doctorow | Sep, 2021 | Medium https://doctorow.medium.com/the-framework-is-the-
今回はイマドキのVPSであるKAGOYA CLOUD VPSにUbuntuをセットアップし、セキュアに運用する方法を紹介します。とはいえ他のVPSサービスにもそのまま利用できます。 VPS放浪記 筆者は諸般の事情でKAGOYA CLOUD VPSを借りることにしました。 主に動作させるのはNextcloudサーバーです。一般的なVPSサービスのストレージ容量は(プランにもよりますが)100GB程度で、少なく感じていました。しかしKAGOYA CLOUD VPSは大容量プランと称して200GBや400GBのストレージが割安で使用できます。これはいいなと思って契約しました。 筆者が使用したことのあるVPSサービスはこれで3社目ですが、いずれもOSテンプレートとして最新のUbuntu LTS(今だと22.04 LTS)が用意されています。Ubuntu使いとしてはこれを選択するわけですが、3社とも
専門家に聞く、サーバOSの新たな選択肢として浮上してきたUbuntuとは:「誰でも使える優しいOS」の実力とは Linuxの選択肢として名前が挙がるOSの一つがUbuntuだ。業務でUbuntuを活用している日本仮想化技術の2人に、Ubuntuの歴史や特徴、コミュニティーの運用体制などを聞いた。 企業の情報システムを構築するエンジニアにとって、OSの選択は重要な問題だ。一般的にはLinuxディストリビューションを選択することが多いが、有償、無償の違いを含め、数多いディストリビューションの中から一つを選択することになる。 商用利用に適したLinuxディストリビューションには、すぐに利用できるというメリットがある。開発ノウハウはネット上のコミュニティーで共有されており、有償サポートも受けられる。 その一方で、商用利用に耐える長期の安定性を不安視する情シス担当者も。その中で注目されているLinu
Canonicalは4月22日(米国時間)、「Ubuntu 21.04 is here|Ubuntu」において、Ubuntuの最新版となる「Ubuntu 21.04」の公開を伝えた。Ubuntu 21.04は「Get Ubuntu | Download | Ubuntu」からダウンロード可能。Ubuntu 21.04の主な特徴は次のとおり。 Microsoft Active Directoryをネイティブ統合 Waylandグラフィック搭載 Flutterアプリケーション開発SDK搭載 Ubuntu向けに最適化されたMicrosoft SQL Serverの提供 デザインが刷新されたダークテーマ「Yaru」の導入 Ubuntu 21.04 is here|Ubuntu 今回のバージョンでは、Microsoft Active Directoryとの統合が注目される。今回の統合によってUbun
はじめに GMO NIKKOの吉岡です。 みなさん、生成AIは活用してますか? ChatGPTに始まり、Claude3やGeminiなど、実用的なAIがどんどん出てきてますね。 自分も使ってはきましたが、課金が気になってしまいます。 これではサービスに組み込むことは難しいですよね。 そのためローカルで動くLLMを追ってきましたが、今年に入って実用的な日本語を返すことができるモデルがいくつか出てきているので、サーバー構成からインストール方法、LLMの起動まで紹介しようと思います。 ローカルLLMを動かす上で一番重要なのはGPUのVRAMです。 LLMは7B、13B、70Bモデルが多いですが、量子化しない場合、必要なVRAM容量は動かすモデルの大体2倍なので、13Bモデルでは26GのVRAMが必要です。 NVIDIAのGPUを使ったCUDAが前提になっているのですが、一般向けでは24Gモデルが
2022年には22.04 LTSがリリースされ、数多くのRISC-Vボードへの対応が進むなど、地味ではあるものの多くの変化が訪れた年でした。今回は、2023年にはどのようなことが起きうるのか、昨年の動きを元に考えていきます。 日本国内での組み込みビジネス 日本国内における、2022年のUbuntuにとってもっとも大きな動きは、株式会社SRAとAdvantechによる日本国内での組込みサービス・サポートに関する業務提携が発表されたことです。これにより、日本国内で「Ubuntuを利用した産業用デバイスやエッジコンピューティングデバイス」が利用される場合の「ワンストップの相談先」が誕生することになります。これまでの「デバイスを自力で調達しつつUbuntuに詳しいソフトウェアベンダーを探す」といった対応に比べると、Ubuntuを採用するハードルが下がることになります。また、これまで英語での対応が要
Jun 29, 2023 Keeping Open Source OpenRocky Linux Team Every user of Rocky Linux is valued and their contributions matter. From software engineers to IT professionals and hobbyists, together, we are all part of the Linux and open source community. The Rocky Enterprise Software Foundation was established based on our shared vision that open source software should remain stable, accessible to all, an
今日はクラスメソッドの創立記念日なので、ブログを書かなければいけないという無言の圧力があります。 あまり時間も確保できなかったので、簡単に書けそうなネタをチョイスしました。 といっても以前新しいPCに交換した際に行った作業の備忘録です。 まえおき 私は開発用PCとして普段WindowsOSを利用していますが、実際はUbuntu on WSLでほとんど完結するようにしています。(個人PCもUbuntuOSを利用しています。) というのも、残念なことに弊社ではUbuntu Desktopの利用に関するオフィシャルサポートがないからです。 なにが言いたいかというと、ここで紹介するのは通常のWindowsの移行ではなく、あくまでUbuntu on WSLユーザーにフォーカスした移行ガイドということです。 また、私はUbuntuユーザーだということです。 WSLのExport/Import WSLに
Kapper@Linuxガジェヲタ&異世界小説家&生成AI&電子工作大好き @kapper1224 めちゃ難しいんだけど、やっとAndroidスマホ上のTermuxでproot Ubuntuとvnc serverとbox86とwine動かしてwinecfgでGUIアプリ起動した。 世間の情報かなり間違ってる。 後でブログにまとめるから是非読んでくれ… pic.twitter.com/7q3rfvAIoL 2023-01-02 21:07:26 Kapper@Linuxガジェヲタ&異世界小説家&生成AI&電子工作大好き @kapper1224 Androidスマホ上のTermuxでproot Ubuntuとvnc serverとbox86とwine動かして一番シンプルなWindowsフリーウェアのまうじゃんを動かしてみた。 Windowsゲームが確かに動くわ。音は出ない。VNC server
Ubuntu Weekly Recipe 第861回systemdの開発者が作ったmkosiで、お手軽にルートファイルシステムを構築する ソフトウェアの作成時における悩ましい問題のひとつが「動作確認環境の構築」です。今回はこの動作確認環境をCI等から作成・利用しやすい「mkosi」について紹介しましょう。 mkosiとは 「mkosi」とはさまざまなディストリビューションの起動可能なOSツリーやイメージを作成するツールです。URLからもわかるように、systemdの開発者たちがsystemdの動作確認用に作ったツールでもあります。その名前の由来は「Make Operating System Image」であり、次のような機能を備えています。 UbuntuやFedoraを含むさまざまなディストリビューションのルートファイルシステムに対応 個々のリリースやCPUアーキテクチャーを指定できる
はじめに 私はエンジニアのキャリアをスタートしたときから、当時の上司の影響もあり、Neovim を使用して開発してきました。 当時は dotfiles を GitHub で管理していて、そのリポジトリをローカル環境に git clone して Neovim を使用していました。 その運用をしていたため、新しく PC を購入した時にすぐに環境を整えることができませんでした。なぜなら、dotfiles を機能させるためにどういったライブラリ(例: npm, node, ...)をダウンロードしていたか覚えていなかったからです。 そういった背景があり、転職や故障などを理由に PC が変わったとしても、すぐに開発環境を整えられるように Docker を利用した運用方法に変えました。 具体的にどういった運用をしているのか? 私は以下のような方法で開発環境を整えています。実際にプライベートの PC と
それは、意外にみんな機械音痴だったということ。 もしくは機械アレルギー。 なので、丈夫なMacを選んでいる。 自社でハードもOSもつくっているから、不具合が少ない。 最近は、iPhoneのおかげで、Appleのサポートも充実で、機械音痴の私でもPCが苦もなく使えるのですよ。 まず、ノートならいいけど、デスクトップのあの面倒さ。 ケーブル何本必要なんだ!? そもそも、テレビとかオーディとかのケーブルも嫌いだ。 でも、しばらくは男子の嗜み的な感じもあって、メーカーに電話しまくって、ちゃんと映るようにしたりとか、とにかく面倒だった。 あと、ゲーム好きなのですが、周りがPCゲームにハマったときは死ぬかと思った。 なんだよ自作PCって。どこが楽しんだ。こっちはショップの店員に予算言ってパーツ集めてもらって、買って帰ったが、組み立てられず、そのゲーム仲間とは全く関わりのない別の知り合いに頼んでなんとか
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