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  • 【日本語訳全文】Kent Beck氏 基調講演:開発生産性測定のトレードオフ「グッドハートの法則」はもっと悲観的に捉えるべきだった・後編 - Findy Tech Blog

    こんにちは。Findy Tech Blog編集長の高橋(@Taka_bow)です。 前編では、グッドハートの法則の質と、指標に圧力をかけることで開発現場がいかに歪められるか、そして"もっと悲観的に捉えるべきだった"理由を見てきました。 後編では、Beck氏が提唱する「価値の道すじ」の概念と、AI時代における測定の問題、そしてリーダーが実践すべき具体的なアプローチについて解説します。 前編はこちら tech.findy.co.jp 講演動画 ※ 視聴には Findy Conference へのログイン、並びに視聴登録が必要です。ご登録頂ければ、他の講演アーカイブも視聴できます。 日語訳全文(続き) ソフトウェアが価値を生み出す4つの段階 Kent Beck氏:ではどうやって抜け出すのか?プログラミングのジーニー(生成AIのこと)についてお話しします。 ソフトウェアの価値を生み出す方法は?

    【日本語訳全文】Kent Beck氏 基調講演:開発生産性測定のトレードオフ「グッドハートの法則」はもっと悲観的に捉えるべきだった・後編 - Findy Tech Blog
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    vaccho 2025/10/21
  • 【日本語訳全文】Kent Beck氏 基調講演:開発生産性測定のトレードオフ「グッドハートの法則」はもっと悲観的に捉えるべきだった・前編 - Findy Tech Blog

    こんにちは。Findy Tech Blog編集長の高橋(@Taka_bow)です。 2025年7月3日、ファインディ主催の開発生産性Conference 2025にて、エクストリームプログラミング(XP)の提唱者として知られるKent Beck氏による基調講演が行われました。 記事では、Findy Conferenceで公開された講演動画とともに、全文の日文字起こしをお届けします。前編では、グッドハートの法則の質と、それが開発現場でどのように機能するのかを解説します。 後編はこちら tech.findy.co.jp 講演動画 ※ 視聴には Findy Conference へのログイン、並びに視聴登録が必要です。ご登録頂ければ、他の講演アーカイブも視聴できます。 講演について Kent Beck氏は、アジャイル開発の礎を築いた開発者として世界的に知られています。 1999年に出版さ

    【日本語訳全文】Kent Beck氏 基調講演:開発生産性測定のトレードオフ「グッドハートの法則」はもっと悲観的に捉えるべきだった・前編 - Findy Tech Blog
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    vaccho 2025/10/21
  • どのくらい生成AIに任せているかをあらわす指標 - Mitsuyuki.Shiiba

    fukabori.fmのtwadaさん回、面白いなー分かるなーって思いながら聞いて、今の自分の頭の中を書きだしてみようと思ったので書いておく。 どのくらい生成AIに任せているかをあらわす指標 どのくらい生成AIに任せているかをあらわす指標は、こうかなぁと僕は思っている。 「生成されたコードを自分が読んでいない割合」 どれだけたくさん生成AIにコードを書いてもらっていたとしても、生成されたコードを自分が全部読んで理解している場合は、主導権は自分にある。逆に、生成されたコードを全く読んでいなければ生成AIに主導権がある。 右のほうが生産性は上げやすい AIにどれだけたくさんコードを生成してもらったとしても、全部読んで理解しないといけないなら人間がボトルネックになる。右側にいけばいくほど、生成AIに任せられるので生産性は上げやすい。 ただ、右側にいけばいくほど自分がコードを理解していないし、構造

    どのくらい生成AIに任せているかをあらわす指標 - Mitsuyuki.Shiiba
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    vaccho 2025/10/04
  • 『禅とオートバイ修理技術』を読んだ。 - じゃあ、おうちで学べる

    はじめに プログラマーとして働き始めて数年が経った頃、私は壁にぶつかっていた。コードは書ける。バグも直せる。でも、何かが足りない。毎日キーボードを叩きながら、「これでいいのか」という疑問が頭をよぎる。 そんな時期に、勉強会で出会った人が一冊のを勧めてくれた。私は勧められたを買うのが好きで、その場で積読として購入した。今となってはその人の顔も名前も思い出せないけれど、あの時の一言には当に感謝しています。『禅とオートバイ修理技術』――タイトルを聞いた時は、正直なところピンと来なかった。禅?オートバイ?エンジニアである私とどう関係があるのか。 禅とオートバイ修理技術 上 (ハヤカワ文庫NF) 作者:ロバート M パーシグ早川書房Amazon 禅とオートバイ修理技術 下 (ハヤカワ文庫NF) 作者:ロバート M パーシグ早川書房Amazon でも読み始めてみると、これが不思議と心に響いた。技

    『禅とオートバイ修理技術』を読んだ。 - じゃあ、おうちで学べる
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    vaccho 2025/09/15
  • 執行役員になって1年くらい経ちました - Konifar's WIP

    これは Kyash Advent Calendar 2024 1日目の記事です。 2022年1月から VP of Engineering という役割でKyashの開発組織全体のマネジメントを始め*1、2024年1月から 執行役員 VP of Engineering になり1年くらい経ちました*2。 当初は「今までどおりいいプロダクトを作っていけるように行動していくだけだし大きくは変わらん」と思っていたのですが、想像以上に変化もあったので備忘として残しておきます。 ここに書ききれないこともたくさんあります。「1年近くやってこんな抽象的なことしか書けないのか」と感じられるかもしれませんが、まああまり背伸びせず反省も込めて今のスナップショットをそのまま書くことにします。 結果として事業はよくなっている Kyash のようなカード発行型の決済サービスというのは、決済単体の収益性で見ればいわゆる "

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    vaccho 2024/12/05
  • 10年ちょっとやってきた僕のアジャイル開発の現在地

    (まだ書いてる途中)僕がシニアエンジニアとしてどのようにアジャイル開発を実践しているかの現在地を紹介します。アジャイルな開発に取り組んでいるみなさんにとって何かしら、ヒントや刺激になるようなものがあると嬉しいです。

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    vaccho 2024/10/27
  • マネージャー歴10年をふりかえって気づいた、成長のターニングポイントと習慣|dora_e_m

    これは何?2013年に初めて「マネージャー」と冠されたロールを担うようになり、気がつけば10年以上「◯◯マネージャー」として過ごしてきた筆者が、そのキャリアをふりかえった文章です。何が自身の成長につながったのか、に焦点をあてています。 なぜnoteに書くの?個人的なふりかえりなのでチラシの裏にでも書いておけばいいのですが、◯◯マネージャーの道を歩む・これから歩む人にとって役立つ可能性があると考え、公開することにしました。 なぜこのタイミングで?初めてマネージャーになったのは2013年4月なので、10周年という区切りからすると中途半端な時期です。ではなぜこのタイミングで書こうと思ったかというと、10/23に誕生日を迎えるので自分的区切りとしてまとめたくなったというのがあります。 あと、そーだいさんが「30代でやってよかったこと」をまとめていて、それがめちゃめちゃよかったので、自分も他の人に役

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    vaccho 2024/10/23
  • スタッフエンジニアの道: The Staff Engineer’s Path

    スタッフエンジニアの道 - Forkwell Library #66 での発表資料です https://forkwell.connpass.com/event/323138/ #Forkwell_Library

    スタッフエンジニアの道: The Staff Engineer’s Path
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    vaccho 2024/09/13
  • プロダクトマネジメントクライテリア

    プロダクトマネジメントを体系化したクライテリアです。企業がプロダクトを成功に導くために必要な要素を多角的かつ具体的に記載してあります。対象はプロダクトマネージャー個人ではなくプロダクトを取り巻くチームとし、プロダクトマネジメント全体をスコープにしています。 🎉 プロダクトの成功 プロダクトの成功には2つの要素があります。 ユーザー価値と事業収益がバランスを取りながら最大化している状態ビジョンが実現できている状態この2つを満たしたプロダクトの成功を実現するプロダクトマネジメントについて定義します。 🔄 プロダクトマネジメントのフロー 👆🏻2つのテーマ、5つのカテゴリプロダクトマネジメントには大きく2つのテーマがあります。 🎁 A. プロダクトをつくる仕事 👩‍👩‍👧‍👧 B. プロダクトチームをつくる仕事 そして、「🎁 A. プロダクトをつくる仕事」には大きく4つのカテゴ

    プロダクトマネジメントクライテリア
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    vaccho 2024/05/12
  • 最初の100日で何をすべきで何をすべきではないか?|miyasaka

    人は無能に到達するまで昇進するという「ピーターの法則」というのがある。 「階層型の組織においては、どんな人も、昇進を繰り返すことでいずれは能力の限界に達し、十分に職責を果たせなくなって無能化する。その結果、「あらゆるポストは、職責を果たせない無能な人間によって占められる」という。 https://mba.globis.ac.jp/about_mba/glossary/detail-20919.html グロービスとくにリーダーが劇的な環境変化に異動、転職、抜擢で放り込まれるとこの法則が強烈に作用する。なぜなら周りの方が知識や経験があり自分がその組織内で最もそれがない人になってしまうからだ。一方で、この人は何かしてくれるのでは?という期待を関係者からは持たれる。「組織内で最も無能なのに最も期待される」という特殊状態を過ごすことになる。 12年ほど前に突然、社長をというキャリアチェンジを経験を

    最初の100日で何をすべきで何をすべきではないか?|miyasaka
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    vaccho 2024/04/07
  • 「CTOという立場にとらわれ過ぎていた」はてなmotemen氏が、今あえて現場でコードを書く理由 - what we use(技術スタックデータベース)

    ブログサービス「はてなブログ」やソーシャルブックマークサービス「はてなブックマーク」、SaaS型サーバー監視サービス「Mackerel」などの有名サービスを開発・運営する株式会社はてな。 同社は他にも、株式会社KADOKAWAと共同で小説投稿サイト「カクヨム」を、株式会社集英社と共同でマンガ家のための作品投稿・販売プラットフォーム「マンガノ」を開発するなど、技術力やシステム構築の実績を活かして大手企業との協業を積極的に行っています。 はてなのCTOである大坪弘尚(通称:motemen)さんは、2008年に同社へと新卒入社して以来、15年近くにわたりプロダクト開発を支え続けてきました。そんな大坪さんに、過去に行った組織的・技術的意思決定のなかで印象に残るものを聞きました。 エンジニア自身がプロダクトオーナーシップを持てるように――今回のインタビューでは、過去に取り組んだ組織的・技術的意思決定

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    vaccho 2024/04/04
  • 事業を深く理解しOODAループを回しまくる最近の自分のEM像に至るまで - yigarashiのブログ

    はじめに これまで自分のEMとしてのキャリアや考え方の変化について書き留めてきました。 エンジニアリングマネージャーを目指す若者の戦略 EMキャリアを切り拓く「最強の現場リーダー」という働き方 エンジニアリングマネージャーの最初の学び - このロールは何なのか 前回の記事からおよそ8ヶ月。当時は想像もしなかった様々な経験をし、またひと回り成長できたと感じられるタイミングが来たので、内省を深める意味でも自分の近況をアウトプットしてみたいと思います。 EM"完全に理解した" ここ半年ほどはとても苦しい期間でした。いわゆる"完全に理解した"(ダニング=クルーガー効果における最初の山)を越えたのか、何をやってもしっくりこない、うまくできている気がしないという感覚に苛まれました。EMは組織の成果を最大化するためにあらゆることをするエンジニア、そして主要な手札は一般的なマネージャー論や、広木大地さんが

    事業を深く理解しOODAループを回しまくる最近の自分のEM像に至るまで - yigarashiのブログ
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    vaccho 2024/02/20
  • 都職員のアイデアが詰まった文章生成AI活用事例集 | 東京都デジタルサービス局

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    vaccho 2024/02/02
  • ずけずけ言い合うチームにしたいので、アシミレーションをやってみた|チャーリー

    アシミレーションという人事施策があります。上司と部下の相互理解を促進して心理的安全性を高めるために、部下から上司にフィードバックをするというものです。今回それを自分のチームでもやってみたので、学びや注意点をまとめてみました。 アシミレーションとは、上司と部下の相互理解を促進する組織開発の手法の一つです。一般的な方法としては、上司に退席してもらってから部下たちが上司について語り合い、そのディスカッションの内容を上司にフィードバックします。 アシミレーションは、GE(ゼネラルエレクトリック)社など、欧米企業でよく使われていることで注目されるようになりました。GE社では、新任のマネージャーが着任すると、3~6ヵ月後にアシミレーションを実施しています。 アシミレーションは英語で「Assimilation」と表記し、日語では「融和」「同化」などと訳されます。これをビジネスに当てはめると、上司と部下

    ずけずけ言い合うチームにしたいので、アシミレーションをやってみた|チャーリー
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    vaccho 2023/04/02
  • プロダクト開発チームの分断に立ち向かう - yigarashiのブログ

    先日のRSGT2023で以下の発表がありました。「自分がそれほどプロダクト開発に興味がないことに気づく」は自分自身にも心当たりがありますし、プロダクト開発チームのリアルを言語化した発表だと思いました。この発表では、そうした言語化を受けてどうするのかについては深く触れられておらず、回答は聴衆に委ねられていることから、さらに議論を広げてみようと思います。 実際問題、真に興味を持つのは大変 現代のプロダクトマネジメントは、ひとつの深遠な専門領域になっていると思います。「が1冊書ける」なんてレベルではありません。何百冊、何千冊と書ける世界です。そうした専門知識を組み合わせ、市場とユーザーとプロダクトを徹底的に分析し、データに基づいて仮説検証を繰り返し、それを自分のプロダクトに接続する方法を捻り出して、ようやく少し尤もらしい方向に近づきます。とても過酷な領域です。 ここにエンジニアが越境して興味を

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    vaccho 2023/01/17
  • Google の事例とともに考える採用

    記事は Google Cloud Japan Advent Calendar 2022 の 通常版 の 20 日目の記事です。 私は Google Cloud Japan で Manager を務めています。Manager の大切な仕事の中に採用があります。採用活動を通じて日々試行錯誤し、学びを得ています。GoogleGoogle re:Work というサイトで Google の働き方、研究、アイディアを公開しています。今日は Google re:Work を参考にしながら、私が学んだことを投稿します。大切なこととなりますが、このブログでご紹介することは Google の事例、そして、私の意見が入ったものです。これが正解というものではなく、皆様のが採用を考えるときのアイデアの一助となれば幸いです。 採用とは 採用は、組織にとって最も重要な活動の一つです。組織のゴールに貢献する適切な

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    vaccho 2022/12/30
  • チームの仕事はまわっていたけど、メンバーはそれぞれモヤモヤを抱えていた話──40名の大規模開発チームで1on1ログを公開してみた / opened 1on1 logs

    PHPerKaigi 2022 スポンサーセッションのスライドです。 https://fortee.jp/phperkaigi-2022/proposal/5a260e4e-542d-4d82-849d-ef3d6cb7c854

    チームの仕事はまわっていたけど、メンバーはそれぞれモヤモヤを抱えていた話──40名の大規模開発チームで1on1ログを公開してみた / opened 1on1 logs
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    vaccho 2022/04/10
  • PdMマネージャーとして入社して行った4つのこと〜対組織編〜|松栄友希(まつばえゆき)

    heyに入社して8ヶ月が過ぎました。早い。とても早い。 2021年7月半ばに入社し、今は「STORES」と「STORES レジ」のプロダクト責任者をしています。プロダクトマネージャー(以下PdM)5人のマネージャーでもあります。 既にある組織にマネージャーとして入社するのはドキドキしますよね。何を考えて何を行ったのか、参考になるかもしれないと思い書きます。ただ行ったことが多く、長くなるので、今回は「対組織編」です。 基の構造として考えていることマネージャーとして入社するからには、状況を理解し、信頼を得て、新しい風として新しい価値を組織にもたらす必要があります。基的に以下をいつも頭に浮かべています。 理解して信頼が築けてはじめて改善が効果を出すこれをベースに話を進めていきましょう。 1)関係する人と1on1しまくるまずは1on1をお願いして回りました。各部署のマネージャー陣はもちろん、各

    PdMマネージャーとして入社して行った4つのこと〜対組織編〜|松栄友希(まつばえゆき)
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    vaccho 2022/03/22
  • [対談]アジャイルを実践してきた 市谷 聡啓 と 中村 洋 ふたりの対話 - 株式会社レッドジャーニー

    株式会社レッドジャーニーは、組織の変革や新しい事業・サービスの立ち上げに伴走し、ともに実践する組織体です。組織や事業のあり方とやり方を再定義します。

    [対談]アジャイルを実践してきた 市谷 聡啓 と 中村 洋 ふたりの対話 - 株式会社レッドジャーニー
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    vaccho 2022/03/15
  • 意見がないなら対話しちゃいけない、なんてない。|永井 玲衣

    全国の学校や企業、寺社など幅広い場所で哲学対話の活動を重ねてきた永井玲衣さん。哲学対話はその場ごとにテーマを設けて、複数人で話しながら思考を深めていく活動だ。数え切れないほどの回数を重ねながらも、未だ「対話は怖い」という永井さんだが、ではなぜ活動を続けるのだろうか。哲学対話、そして他者と話すことの怖さと面白さについて話を伺った。 「論破」……議論して他者の説を破ることを指す。2015年には、毎年恒例のユーキャン新語・流行語大賞の候補として「はい、論破!」の語が入っていたし、ここ数年のSNS上でも、互いを論破しようとするようなやりとりをよく見かける。論破は、他者を言い負かすことが目的であるため、基的には相手の意見を否定する姿勢をとる。 こんなブームの一方で、密かに、しかし急速に日で広がり始めているのが「哲学対話」という取り組みだ。答えも正解もない哲学的問いをテーマに、複数人で話し合う

    意見がないなら対話しちゃいけない、なんてない。|永井 玲衣
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    vaccho 2022/03/10