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birdに関するエントリは217件あります。 生物動物 などが関連タグです。 人気エントリには 『小鳥の鳴き声は言語だった 文法まで突き止めた日本人研究者:朝日新聞』などがあります。
  • 小鳥の鳴き声は言語だった 文法まで突き止めた日本人研究者:朝日新聞

    「小鳥はとっても歌が好き」。そんな童謡もありますが、実はあの鳴き声は、仲間に大切なことを伝達しているのかもしれません。鳥類のコミュニケーションを研究している動物行動学の鈴木俊貴さんに聞きました。  …

      小鳥の鳴き声は言語だった 文法まで突き止めた日本人研究者:朝日新聞
    • 東大の助教を辞め、5年任期の教員に…シジュウカラにすべてを捧げる「小鳥博士」の壮大すぎる野望 「僕は、シジュウカラという動物を世界で一番見てるんで」

      「鳥の言葉」の解読に成功した若手研究者がいる。京都大学白眉センター特定助教の鈴木俊貴さんは、10年かけてシジュウカラの鳴き声を集め、鳥が言葉を話すことを突き詰めた。「僕は、シジュウカラという動物を世界で一番見てるんで」と話す鈴木さんの生態を、フリーライターの川内イオさんが取材した――。 世界で初めて鳥の言葉を解明した男 「今、ヂヂヂヂッて鳴いたでしょ。シジュウカラが集まれって言ってます。向こうに何羽か残ってるから、こっちに来てって呼んでますね」 「今、ヒヒヒって聞こえました? あれはコガラが『タカが来た』と言ってます。それを聞いて、シジュウカラも藪やぶのなかに逃げたでしょ。日本語と英語でダイレクトに会話しているような感じで、ほかの鳥の言葉も理解してるんです」 某日、まだ雪が残る軽井沢の森のなかを、京都大学白眉はくびセンター特定助教の鈴木俊貴とともに歩いた。シジュウカラの研究を通して、世界で

        東大の助教を辞め、5年任期の教員に…シジュウカラにすべてを捧げる「小鳥博士」の壮大すぎる野望 「僕は、シジュウカラという動物を世界で一番見てるんで」
      • 電撃発表、グーグルが「全力開発」した生成AI「Gemini」の全貌…ChatGPT超えするか | Business Insider Japan

        クッキーとオレンジが並ぶと、「どちらも丸い食べ物ですが、オレンジの方が健康的ですね」と答え、2色の毛糸玉から作れるマスコットも提案する。 絵から太陽系の惑星の並びの間違いを指摘し、動画の「次のシーン」の予測までこなす。 これらのように、文章から回答を作るのではなく、声や画像、立体物に動画と、さまざまな情報を並列に扱って、それぞれをちゃんと理解し、論理的な回答をする。 別の例も示してみよう。 物理のテストの回答があったとする。従来なら、まず手書き認識をして、その内容が正しいかをさらに判定するだろう。 だが、Geminiでは処理を分けることもなく、Geminiが持つ能力自体で「文字認識」「回答の妥当性検証」を行い、正誤判定を出す。さらに、正しい回答を示すことも可能だ。 Geminiは「記述式テスト」の正誤判定を行い、間違いまで説明できる。出典:グーグル出典:グーグル出典:グーグルこれが、Gem

          電撃発表、グーグルが「全力開発」した生成AI「Gemini」の全貌…ChatGPT超えするか | Business Insider Japan
        • ベランダでハトが産卵 勝手に捨てたら法律違反、巣立ちを待てば公害…処分するには? - 弁護士ドットコムニュース

            ベランダでハトが産卵 勝手に捨てたら法律違反、巣立ちを待てば公害…処分するには? - 弁護士ドットコムニュース
          • 鶏むね肉に片栗粉をまぶした水晶鶏しっとりやわらかで簡単すぎる【美窪たえ】 - メシ通 | ホットペッパーグルメ

            こんにちは! 料理家の美窪たえです。 今回は、鶏むね肉をつるりとおいしく食べられる水晶鶏を紹介いたします。 水晶鶏は、鶏むね肉に片栗粉をまぶしてゆでる料理です。パサつきが心配な鶏むね肉も、片栗粉の保水効果でしっとりやわらかく加熱ができるので、ぷるりとなめらかな舌触りに仕上がります。 そのしっとりとした鶏むね肉にパンチのあるニラダレを組み合わせて、食欲の湧く一品にしていきます。ニラダレは、鶏むね肉以外の素材とも相性のいい万能ダレなので、いろいろな料理に使えて重宝するはずです。ぜひ試してみてくださいね。 材料(2人分) 鶏むね肉……1枚 片栗粉……適量(大さじ2程度) 酒……小さじ1 塩……小さじ1/2 〈ニラダレ〉 ニラ……50g(1/2束) しょうが……15g 醤油……大さじ1と1/2 ごま油……大さじ1/2 鷹の爪(輪切り)……お好みで適量 水晶鶏の作り方 1.ニラは洗ってから小口切りに

              鶏むね肉に片栗粉をまぶした水晶鶏しっとりやわらかで簡単すぎる【美窪たえ】 - メシ通 | ホットペッパーグルメ
            • アオサギの話しかしない『君たちはどう生きるか』考察&感想&レビュー - 沼の見える街

              アオサギという鳥が好きだ。日本中で見ることのできる、とても身近な野鳥でありながら、大きな体をもち、翼を広げれば全長は1.5メートルにもなる。あまり人や外敵を恐れぬ泰然とした佇まいにも目を奪われる。目元から冠羽へとつながる濃紺の模様や、長い首を彩る斑点、くすんだ青灰色の色合い…。いわゆる「サギ」として連想する真っ白な羽のシラサギ(実はこれは種の名前ではなく、ダイサギ・チュウサギ・コサギらをまとめた通称なのだが)とは一線を画する、野性的な美をアオサギはその身にまとっている。 そのルックスに恥じず、アオサギの暮らしはワイルドだ。魚や虫や甲殻類だけでなく、時には同じ鳥類や小型哺乳類まで捕食する。「張り詰めた弓」のようにジッと動かないかと思えば、突如として矢のような瞬発がひらめく。長い首を素早くのばし、鋭いくちばしで獲物を捉えるのだ。堂々たる巨体の優雅さと、刃物のような攻撃性を兼ね備えたアオサギを眺

                アオサギの話しかしない『君たちはどう生きるか』考察&感想&レビュー - 沼の見える街
              • カラスの天下が終わる…都心制圧を目指す大型猛禽類…天敵と手を組む小鳥たち…都会鳥による「仁義なき戦い」がヤバすぎる

                東京都心の空の勢力図に異変が......。これまでヒエラルキーのトップであったカラスが猛禽類による下剋上にあっている。いったいそこではどんなドラマが繰り広げられているのか。前編記事『東京上空の勢力図に異変…オオタカが明治神宮で、ハヤブサが六本木ヒルズで繁殖…カラスが東京から消える「ヤバすぎる未来」』より続く。 調子に乗りやがって東京都心を俯瞰すると、2つの環境が混在していることが分かる。一つは皇居、明治神宮、自然教育園(港区)などの「都市緑地」。そして、もう一つは東京駅や新宿駅周辺などにある「超高層ビル群」だ。前者に定着したのが、オオタカである。具体的な個体数は判明していないが、確実にカラスの勢力に拮抗し始めているという。 山間部や郊外では家畜を守るため、音や光を使って追い払われることもあったが、都内でそんなことは起こらない。しかも、エサとなる肉質の良い小鳥がいくらでもいる。さらに、一度巣

                  カラスの天下が終わる…都心制圧を目指す大型猛禽類…天敵と手を組む小鳥たち…都会鳥による「仁義なき戦い」がヤバすぎる
                • 東京の会社に勤めながら、田舎の町でかわいいエミューちゃんと一緒に暮らす日々(文・玉置 標本) - SUUMOタウン

                  著: 玉置 標本 オーストラリア原産の飛べない大型鳥類であるエミューを、卵から孵化させて室内飼いしている砂漠さん。「エミューちゃん」と名付けて溺愛している彼女の日々をTwitterで知り、共通の友人と一緒に会いに行ってきた。 自分の身長くらい体高がある動物との共同生活はどう考えても大変そうだが、エミューというオアシスを得て心が潤いまくっている砂漠さんの話を聞き、自分の持つ常識の狭さを思い知らされた。 エミューを飼い始めた意外な理由11月某日に砂漠さんの家を訪れると、窓の内側に大きな生き物がいた。エミューだ! すごい、すごい、すごい。 もちろんこのエミューちゃんに会いに来たので、エミューがいて当然なのだが、実際にこうして家の中にいる姿をみると、やっぱり驚いてしまう。 本当にエミューだ! こちらが飼い主の砂漠さん 砂漠さんがエミューちゃんと暮らしている理由は、特別な思い入れがあって昔から飼いた

                    東京の会社に勤めながら、田舎の町でかわいいエミューちゃんと一緒に暮らす日々(文・玉置 標本) - SUUMOタウン
                  • 「なんかカラスに話しかけられたんですが、カラス語わかる人いませんか!!」→鳥類言語を研究しているガチの研究者が登場、その答えに「まさかのカラス語ではなかった」

                    小樽総合デザイン事務局 @otarunet1 LINEスタンプ「意識高い系になれるスタンプ」「ぬるぬる動く鳥」他→store.line.me/search/ja?q=k.… k.nakamura名義でイラストも描いてます。 otarunet.com

                      「なんかカラスに話しかけられたんですが、カラス語わかる人いませんか!!」→鳥類言語を研究しているガチの研究者が登場、その答えに「まさかのカラス語ではなかった」
                    • 「え、本物だ!」「なんで大学に?」京都大学に突然現れるクジャクの正体とは…きっかけとなった“12年前の出来事”《写真多数》 | 文春オンライン

                      2024年の暮れから、たびたび話題を集めている大学サークルがある。その名も、「京大クジャク同好会」。入試の日には受験生を応援し、文化祭ではアイドルさながらに注目を集める。虹色の羽を広げた見事なクジャクが、突如としてキャンパスに現れるのだ。 一体なぜ、大学にクジャクが……? 「文春オンライン」編集部が取材を申し込むと、2羽のクジャクと、同会“会員”の野澤智晴さん(農学部農学研究科応用生物科学専攻を修了)と、川添悠義さん(農学部資源生物科学科3回生)が応じてくれた。(全2回の1回目/続きを読む)

                        「え、本物だ!」「なんで大学に?」京都大学に突然現れるクジャクの正体とは…きっかけとなった“12年前の出来事”《写真多数》 | 文春オンライン
                      • 【海外発!Breaking News】ケガをして動けない白鳥を助けた男性 その後37年に渡り深い信頼関係を築く(トルコ) - ライブドアニュース

                        2021年2月13日 21時0分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと あるの男性が37年前、ケガをして動けずにいるを助けた はケガが治っても逃げ出さず、男性と一緒に暮らしているそう 男性がどこに行くにも追いかけるほどの信頼関係を築いているという 警戒心が強く攻撃的な性格で知られるだが、ケガをしているのを見つけた男性は自宅に連れて帰り治療を施した。そのはケガが治っても逃げ出すことなく、37年経った今では男性がどこに行くにも後を追いかけるほどの信頼関係を築いているという。の寿命は長くて30年と言われるが、このは男性の愛情に応えるかのように37年以上も長生きしている。『Metro』などが伝えた。 、エディルネ市カラアーチ在住のレジェプ・ミズランさん(Recep Mirzan、63)は37年前、友人たちと車で走っていた時に羽が折れて草むらでうずくまっているを発見した

                          【海外発!Breaking News】ケガをして動けない白鳥を助けた男性 その後37年に渡り深い信頼関係を築く(トルコ) - ライブドアニュース
                        • 「どう撮ったのか」審査員も困惑 合成にしか見えない「自然」の写真:朝日新聞

                          まるで別の世界に向かおうとしているかのような1羽のシラサギ。合成写真にも見えるこの1枚は、実は自然がつくりだした風景を切り取ったものだった。謎めいた構図はSNSで拡散され、海外でも反響が広がった。 …

                            「どう撮ったのか」審査員も困惑 合成にしか見えない「自然」の写真:朝日新聞
                          • ミッキーマウスマーチを歌うインコ 岐阜南署で保護 毎日朝礼前に歌う | 岐阜新聞デジタル

                            この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。 無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。 デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。

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                            • 東京上空の勢力図に異変…オオタカが明治神宮で、ハヤブサが六本木ヒルズで繁殖…カラスが東京から消える「ヤバすぎる未来」

                              東京の空の勢力図が変わろうとしている。都市生態系の頂点であるカラスにタカなどの猛禽類が挑戦状を突き付けたのだ。彼らはなぜ東京に来たのか。鳥たちが繰り広げる熱い「空中ドラマ」に迫る。 カラス独裁の揺らぎ今、東京の空に異変が起きている。といっても、この異常な暑さのことではない。鳥である。一度、空を見上げてみてほしい。その変化に気付くかもしれない。 「これまで東京都上空の覇権を握っていたのは、カラスでした。しかし、個体数の減少に伴い、オオタカやハヤブサなどの猛禽類が東京都心に進出し、熾烈な勢力争いを始めているのです。両者の戦いにスズメやツバメなどの小鳥も巻き込まれ、東京の空はさながら、生態系の頂点をかけた仁義なき戦いのような状態になっています」 そう語るのは、NPO法人自然観察大学学長で、『都会の鳥の生態学-カラス、ツバメ、スズメ、水鳥、猛禽の栄枯盛衰』の著書がある唐沢孝一氏である。長年にわたり

                                東京上空の勢力図に異変…オオタカが明治神宮で、ハヤブサが六本木ヒルズで繁殖…カラスが東京から消える「ヤバすぎる未来」
                              • 図鑑に載っている野鳥171種、2年かけて探したらどれだけ見つけられるか | オモコロ

                                この鳥の名前をご存じでしょうか。 この鳥は『メジロ』といいます。都市部でも見られる、一般的な野鳥です。 かれこれ30年以上生きていますが、私はこの鳥の名前を知りませんでした。 ある日、本屋でこんな図鑑を見つけました。 『身近な野鳥の観察図鑑(ナツメ社)』 人間の生活圏内に生息する171種の野鳥が載っている図鑑です。この図鑑を読むと『私の住む地域にはどんな鳥がいるのか』を知ることができ、私の暮らしのまわりにはほんとうに多様な野鳥がいることに気がつきました。 こうしてこの図鑑を片手に楽しい野鳥観察の日々を過ごしていたところ、ある疑念が胸に萌しました。 「この『身近な野鳥の観察図鑑』という図鑑に載っている171種、本当に『身近』なのだろうか」 と。 「本当に『身近』であるならば、すべての種を実際に確認することが可能なのではないのか」 と。 確かめます 『図鑑に載っている野鳥171種、2年かけて探

                                  図鑑に載っている野鳥171種、2年かけて探したらどれだけ見つけられるか | オモコロ
                                • 仲が良かったニワトリ、数が増えるとえげつないイジメが始まった→人間のイジメ問題にも繋がる教訓が見えてきた

                                  ひじき漁師さかえる(榮大吾) @sakaeruman 脱サラ地方移住して瀬戸内で自営業&漁師。サラダで食べてほしい #沖家室ひじき 生産者▶︎@hijiki2021事業を複数持つ百姓スタイルで一生幸せに働き続ける|Voicyパーソナリティ|@ICL_INFO2020 村長|🐓好き|自己紹介▶︎sakaeru.online hijiki.online さかえる(榮大吾)|ひじき漁師 @sakaeruman ニワトリ社会から学ぶいじめの対処法について。6羽だった最初は仲良しだったニワトリたちが、13羽に増えたのですが途端にえげつないイジメが始まった。ちょっと行動がおかしかったり、他の子と違っていたり、体格が劣る子がイジメに遭うようになったのだ。そばで見ていてハラハラするレベルにまで...。 pic.twitter.com/29Ze1we73u 2022-08-16 19:27:06 さかえる

                                    仲が良かったニワトリ、数が増えるとえげつないイジメが始まった→人間のイジメ問題にも繋がる教訓が見えてきた
                                  • 「ダチョウは脳みそが小さすぎて家族のことすら覚えてられない」って聞いて「ああもうそれでええ」ってなっちゃった

                                    技術と革新 @kiris_kirimura ダチョウの脳みそがちいさすぎるせいで家族を覚えることができなくて、はぐれてもいなくなっても気がつかないせいで、結果余裕で他の家族と混ざって普通に暮らしてるって聞いたんですけどああもうそれでええそれでええってなっちゃった 2022-09-05 09:47:06 リンク Wikipedia ダチョウ ダチョウ (駝鳥 Struthio camelus) は、鳥綱ダチョウ目ダチョウ科ダチョウ属に分類される鳥類。 鳥でありながら飛ぶことはできず、平胸類に分類される(飛べない鳥も参照)。亜種として北アフリカダチョウ、マサイダチョウのレッドネック系、ソマリアダチョウ、南アフリカダチョウのブルーネック系、南アフリカで育種されたアフリカンブラックがある。 属名 Struthio はギリシア語でダチョウの意。 往時、ダチョウはサハラ砂漠以北にも生息し、地中海世界に

                                      「ダチョウは脳みそが小さすぎて家族のことすら覚えてられない」って聞いて「ああもうそれでええ」ってなっちゃった
                                    • 人の顔が見分けられないのでペンギン飼育員さんに見分け方のコツを聞く 人を見分けることとペンギンを見分けることは同じ

                                      人の顔を見分けるのがすごく苦手だ。1回会った人どころか、何回か会った人でも覚えていないことがある。 いい加減、人をサクッと覚えられるようになりたい。 いろいろ考えた結果、人間より見分けにくい「動物を見分けている人」なら見分けるコツにくわしいのではないかと思った。 群れの動物を見分けている人がいい。ペンギンなんて最高じゃないか? すみだ水族館のペンギン飼育員さんに、見分け方のコツを聞いてみることにした。

                                        人の顔が見分けられないのでペンギン飼育員さんに見分け方のコツを聞く 人を見分けることとペンギンを見分けることは同じ
                                      • 仲良し 白化個体の「白スズメ」 普通のスズメと”ぴったり”寄り添い - 丹波新聞

                                        白スズメとぴったり寄り添う普通のスズメは、なんとも「仲良し」。平和な光景が目の前にある=2024年10月18日午前10時32分、兵庫県丹波篠山市内で 兵庫県丹波篠山市内で空を横切った鳥の姿に、「えっ」と声が出た。距離を保ち、望遠レンズをのぞき込む。そこにいたのは白いスズメだ。 眼球が黒いことから、色素が抜ける「アルビノ」ではなく、突然変異による「白化個体」とみられる。羽の一部は普通のスズメと同じ色をしている。 電柱のパイプをねぐらにしているよう。見とれていると普通のスズメが飛来。2羽でパイプの中に入ったかと思うと、ひょこっと一緒に顔を出した。 「すごい」と声が漏れる。普通、白い個体はいじめられたり、他の鳥に追い掛け回されることがあると聞くのに、この2羽はどう見ても「仲良し」だ。 ぴたりと寄り添ってみたり、それぞれ違う方向を見張るような仕草を見せたり。協力して生活を送っていることがありありと

                                          仲良し 白化個体の「白スズメ」 普通のスズメと”ぴったり”寄り添い - 丹波新聞
                                        • コウテイペンギンのヒナが全滅、南極の海氷消失で壊滅的影響

                                          (CNN) 急速に進む地球温暖化の影響で南極の海氷が激減し、コウテイペンギンの存在そのものを脅かしている。 24日の科学誌ネイチャーに発表された報告によると、南極半島西側のベリングスハウゼン海に生息するコウテイペンギンのコロニーを調査した結果、5コロニーのうち4コロニーで昨年、ヒナが全滅していたことが分かった。この地域では同年、膨大な量の海氷が消失していた。 コウテイペンギンに関してこれほどの規模で「壊滅的な繁殖失敗」が記録されたのは初めてだった。地球温暖化に伴い、2100年までにコウテイペンギンのコロニーの90%以上が「準絶滅」状態になるという悲惨な予測を裏付けている。 研究チームは、630組~3500組のつがいで構成されるコウテイペンギンのコロニー5つについて、2018~22年の衛星画像を使い、繁殖期の個体数をコロニーごとに調査した。 その結果、22年は4つのコロニーで、ヒナが1羽も生

                                            コウテイペンギンのヒナが全滅、南極の海氷消失で壊滅的影響
                                          • 猫の相棒はGⅠ馬 「ネコパンチ」入厩でたまらず…北海道新冠町の養老牧場へ

                                            引退馬の養老牧場「ノーザンレイク」の看板猫メト。相棒のメイショウドトウとのコンビで大人気だ =北海道新冠町(撮影・尾崎修二) 巨大な馬に寄り添ってポーズを決める猫。彼の名は「メト」(推定5歳)。 引退した競走馬が暮らす牧場で、サラブレッドに劣らぬ存在感を見せつけている。 彼らの日常を発信するSNSなどで話題となっているのは、北海道新冠町にある引退馬の養老牧場「ノーザンレイク」。競馬ライターとして活躍し、現在は6頭の馬と暮らす佐々木祥恵さんがJRAの元厩務員・川越靖幸代表と2020年7月に開業した。5年ほど空き家だったため荒廃していた牧場の敷地の草刈りからのスタートだった。 引退馬の養老牧場「ノーザンレイク」の看板猫メト。ほとんど人見知りをしない社交的な“好青年”だ =北海道新冠町(撮影・尾崎修二)引っ越して3日目、どこからともなく現れたメトは最初からとても人懐こく、馬たちとの折り合いも問題

                                              猫の相棒はGⅠ馬 「ネコパンチ」入厩でたまらず…北海道新冠町の養老牧場へ
                                            • 野鳥を集めるボードゲーム「ウイングスパン」はなぜ世界的に大ヒットしたのか?

                                              鳥類愛好家となって鳥を収集するボードゲーム「ウイングスパン」は2019年度のドイツ年間ゲーム大賞でエキスパート部門大賞を授賞し、2021年3月時点で全世界で売上個数が60万個を突破するなど、大ヒットを記録しました。そんなウイングスパンが作られた経緯とその魅力について、海外ニュースサイトのSlateが解説しています。 Wingspan: Elizabeth Hargrave’s board game is changing how we play. https://slate.com/culture/2021/08/wingspan-board-game-elizabeth-hargrave-review-profile.html ウイングスパンは、以下の記事でレビュー済み。 美しい野鳥をいざなって「鳥のパラダイス」を作り上げるボードゲーム「ウイングスパン」プレイレビュー - GIGAZIN

                                                野鳥を集めるボードゲーム「ウイングスパン」はなぜ世界的に大ヒットしたのか?
                                              • 南極観測隊員が南極に着いた時の最初の仕事は、クソ重いペンギンを抱えては降ろすことらしい

                                                まきりえこ@コミックエッセイスト @toriatamaxp 定期ですがお父さんが南極観測隊員だった子が「ペンギンは観測船が着岸すると、地平線の彼方から見物にぞくぞくやってくる。そして勝手にはしけを登って甲板でくつろぐ。お父さんたちの最初の仕事はクソ重いペンギンを抱えては降ろす事」と言ってた。物見高い 2021-01-29 21:19:56

                                                  南極観測隊員が南極に着いた時の最初の仕事は、クソ重いペンギンを抱えては降ろすことらしい
                                                • 美術館の展示物解説に専門分野の研究者が「素人質問で恐縮なのですが...」と反応→これが噂の”その道のプロによる恐怖の素人質問”か...!と話題に

                                                  サントリー美術館 @sun_SMA 東京・六本木にあるサントリー美術館の公式アカウントです。展覧会情報や各種イベント情報をお届けします。(サントリー社内の公式アカウントのみをフォローし、リプライ、ダイレクトメッセージへの返信はしていません) 公式アカウント ガイドラインはこちら→suntory.jp/snsguide/ suntory.jp/SMA/ サントリー美術館 @sun_SMA \ほ、骨!?/ こちらはなんと鶴の脛骨(けいこつ)に蒔絵で装飾を加えた笄(こうがい)。鶴の骨の笄が最上品とされた時期があったそうです。京都や大坂では、江戸時代末頃まで頭痛除けとして使われたとも。 #メイヒン展 suntory.co.jp/sma/exhibition… pic.twitter.com/mc1zdvrbA9 2024-05-03 10:00:03 リンク サントリー サントリー美術館 サントリ

                                                    美術館の展示物解説に専門分野の研究者が「素人質問で恐縮なのですが...」と反応→これが噂の”その道のプロによる恐怖の素人質問”か...!と話題に
                                                  • こあたん🇦🇺こあらの学校 on Twitter: "これ面白い!「七面鳥って英語だとなんでTurkey(トルコの鳥)って言うんだろう?」と思って調べてみたら、七面鳥はトルコでは「インドの鳥」、インドでは「ペルーの鳥」と呼ばれることがあり、ペルーでは「トルコの鳥」と呼ばれることがあり… https://t.co/NpdUfNZ5RH"

                                                    これ面白い!「七面鳥って英語だとなんでTurkey(トルコの鳥)って言うんだろう?」と思って調べてみたら、七面鳥はトルコでは「インドの鳥」、インドでは「ペルーの鳥」と呼ばれることがあり、ペルーでは「トルコの鳥」と呼ばれることがあり… https://t.co/NpdUfNZ5RH

                                                      こあたん🇦🇺こあらの学校 on Twitter: "これ面白い!「七面鳥って英語だとなんでTurkey(トルコの鳥)って言うんだろう?」と思って調べてみたら、七面鳥はトルコでは「インドの鳥」、インドでは「ペルーの鳥」と呼ばれることがあり、ペルーでは「トルコの鳥」と呼ばれることがあり… https://t.co/NpdUfNZ5RH"
                                                    • 鳥が恐竜の一部なら、どこからを鳥と呼べば良いのか(對比地孝亘/古脊椎動物研究者)

                                                      鳥類が恐竜のうちティラノサウルスやヴェロキラプトルなどが属する獣脚類恐竜の一部であるという仮説が受け入れられるようになってから久しい。化石種と現生種において共通の系統学的な情報源である骨格形態に基づくと、現時点で鳥類の起源に関する仮説として本説が科学的に妥当な唯一のものであると言えるほどである。 特に獣脚類の一部であるコエルロサウルス類の中での鳥類の進化については連続的に形態が変化したことがわかっており、これは骨格だけでなく、鱗から繊維状の原羽毛を経て完全な羽毛にまでの進化的変化についても同様である。 このような詳細がわかってくると、それではどこから鳥類と呼べば良いのか? という疑問が湧いてくる。実際にこれは私自身が講演などをするとかなりの頻度で質問されることなので、ここで考えてみたい。 分類とはあくまで人間の考え 鳥類(Aves)というのは分類群の名前であり、伝統的な分類体系においては「

                                                        鳥が恐竜の一部なら、どこからを鳥と呼べば良いのか(對比地孝亘/古脊椎動物研究者)
                                                      • エッホエッホ…地面を走るメンフクロウのヒナ、あまりにシュールで可愛い→ミーム化

                                                        Togetter編集部 X(旧Twitter)に日々流れる情報の中から、編集部がさまざまなポストを選び出し、わかりやすい形でお届けすることを大切にしています。新たな視点や世間の反応を添えることで、読者の皆様にとって安心・安全で価値あるコンテンツとすることを目指しています。詳しくは編集方針をご覧ください。 あわせて読みたい

                                                          エッホエッホ…地面を走るメンフクロウのヒナ、あまりにシュールで可愛い→ミーム化
                                                        • お前らメジロに惑わされすぎワロタ

                                                          anond:20220214214531 コメントくれた人たちありがとう! メジロって鶯色なのにウグイスじゃないの紛らわしいよね!ということでメジロとウグイスの差分挙げます! 好きな食べ物が違うメジロは甘いものが好き!花の蜜とか果物とかをペロペロ舐めるよ!たまに虫も食べるらしいけど! 余談だけど、増田が怪我したメジロを一時的に保護したときは100%オレンジジュースをあげました。 ウグイスは虫さんが好き!やぶや葉っぱの影にいる虫をぴょんぴょんつつくよ!たまに果物も食べるらしいけど! お気に入りスポットが違うメジロはおひさまが当たって花がいっぱい咲く木の上の方が好き!花が咲き誇るとき、メジロも同じくらい咲き誇るよ! ウグイスは日陰で虫がいっぱいいる地面に近いところのほうが好き!藪の中だと安心してくつろいでることもあるよ! パーソナルスペースが違うメジロはくっつくの大好き!他のメジロと一緒に行動

                                                            お前らメジロに惑わされすぎワロタ
                                                          • 大きな鳥だからといって必ずしも「知能が低い」とは限らないとの実験結果、ただしダチョウは壊滅的

                                                            カラスやオウムは非常に知能が高いことで有名な一方で、飛べないか、または飛ぶのが上手ではない大型の鳥は賢くないというイメージを持たれがちです。しかし、「世界で最も愚かな鳥」と呼ばれてきたエミューなどの地上性の鳥にパズルを解かせる実験により、こうした比較的原始的な鳥類にも学習により知識を拡張する「イノベーション能力」が備わっていることが確かめられました。 Palaeognath birds innovate to solve a novel foraging problem | Scientific Reports https://www.nature.com/articles/s41598-025-88217-8 February : Big bird intelligence | News and features | University of Bristol https://brist

                                                              大きな鳥だからといって必ずしも「知能が低い」とは限らないとの実験結果、ただしダチョウは壊滅的
                                                            • スズメなど7種の鳥が「絶滅危惧種」並みに減少 気温上昇など影響か:朝日新聞

                                                              街中でも見かけるごく身近な鳥のスズメ。4月から8月の繁殖期に多いと3回繁殖し、巣立った幼鳥は、しばらくは親鳥から餌をもらって育つ。東京・銀座や築地周辺などの都心部でも、あちらこちらで巣立ってまもない…

                                                                スズメなど7種の鳥が「絶滅危惧種」並みに減少 気温上昇など影響か:朝日新聞
                                                              • 値上げの影響で水族館がアジからサバへと餌を変更→ペンギンさん、サバを拒否「好き嫌いがあるの」

                                                                リンク テレ朝news 物価高で水族館のペンギンに異変「アジがいい」エサ代替品のサバには目もくれず 止まらない物価高。苦しんでいるのは人間だけではありません。水族館ではペンギンにも異変が起きていました。 箱根にある水族館。ここでも物価高の影響が。ペンギンなどの餌(えさ)、アジです。3割ほど値上がりしているそうです。 箱根園水族館飼育長・島本大樹さん:「(アジの)代替としてサバを使うようにしている。(餌全体の)3割から4割くらいサバを使用」 餌代の高騰を受け、より安いサバを使用。なんとか食べてもらおうと試みますが。新しい餌にペンギンは嫌そうです。サバを拒否しているのは、ペンギンだけではありません。カワウソ 22 users

                                                                  値上げの影響で水族館がアジからサバへと餌を変更→ペンギンさん、サバを拒否「好き嫌いがあるの」
                                                                • 絶滅危惧種の渡り鳥「ブッポウソウ」、巣箱での営巣に成功もヒナは餓死…原因はカメラマンの集結か

                                                                  【読売新聞】 絶滅危惧種の渡り鳥「ブッポウソウ」が今夏、北陸で初めて巣箱による営巣を行ったが、生まれたヒナが死んでいたことが7日、わかった。巣箱を設置した北陸鳥類調査研究所(石川県小松市)によると、営巣が確認された7月以降、現地にカ

                                                                    絶滅危惧種の渡り鳥「ブッポウソウ」、巣箱での営巣に成功もヒナは餓死…原因はカメラマンの集結か
                                                                  • 鳥のさえずりを聴くとうつや不安が軽減、健康効果の報告続々

                                                                    英ノーフォークでさえずるヨーロッパコマドリ(Erithacus rubecula)。鳥のさえずりは、うつや不安を軽減することを示した研究がある。(PHOTOGRAPH BY DAVID TIPLING, NATURE PICTURE LIBRARY) 科学者たちは、自然に触れると心が癒やされることを知っている。屋外に出れば体が活発になり、森に入ればストレスや心拍数、血圧が下がる。鮮やかに咲きほこる野の花々を見れば、畏敬の念が湧いてきて、自分という存在や頭の中で渦巻く問題などは途方もなく大きなものの一部にすぎないと思わされる。そして、鳥の歌声にも、私たちの脳を落ち着かせる効果があることが科学的に示されている。 しかし、鳥のさえずりが特別に感じられるのはなぜだろう? 「社会的な動物である私たちは、生きものとつながり合いたいと思うようにできているのです」。そう話すのは、米オーバリン大学の社会・環

                                                                      鳥のさえずりを聴くとうつや不安が軽減、健康効果の報告続々
                                                                    • 繁殖期のフクロウはパートナーに自分の羽をプレゼントすることがある「なにこれかわいい...」

                                                                      ふくろうカフェ楽園【公式】 @owlcafe_rakuen 来店予約推奨1時間1ドリンク付き🥤大人1,300円中学生以下900円支払い現金のみ前金制💸駐車場有り🚗営業時間 ■平日12:00〜16:00最終入店 ■土日祝11:00〜17:00最終入店 フクロウのペットホテルも承ります🦉 登録番号 髙2019-05-1号 instabio.cc/owlcafe-paradi… ふくろうカフェ楽園【公式】 @owlcafe_rakuen フクロウは繁殖期になるとパートナーに対して羽根をプレゼントすることがあります。これは、自分の美しさを示すことで相手に自分の魅力をアピールし繁殖のためのパートナーを引き付けるための行動と考えられます。 #フクロウ pic.twitter.com/3mtKVQ3Vg6 2023-04-26 12:24:37

                                                                        繁殖期のフクロウはパートナーに自分の羽をプレゼントすることがある「なにこれかわいい...」
                                                                      • 石を卵と思い込み温め続けていたハクトウワシのオスに孤児のヒナが託され、お世話をするように【続編】 | カラパイア

                                                                        さて前回お伝えした、「拾ってきた石を卵だと思ってあたため続けていたオスのハクトウワシ」だが、その後進展があったようだ。 ハクトウワシのマーフィーは片目が見えず、野生に戻すことができないため、アメリカ、ミズーリ州の「ワールド・バード・サンクチュアリー」という野鳥保護施設で暮らしている。 そんな中、強風で巣から吹き飛ばされて落ちてしまったハクトウワシのヒナが施設に保護された。そこでスタッフは、マーフィーに本物の赤ちゃんを育てる機会を与えることにしたのだ。 彼の子育てに対する本能は失われていなかった。スタッフはヒナの安全性を常に確認しながら様子を見ていたところ、マーフィーはかいがいしくヒナの面倒をみはじめたのだ。 拾ってきた石を卵だと思ってあたため始めたハクトウワシのオス アメリカの国鳥であるハクトウワシは、生涯同じつがいで過ごすと言われている。しかしオスのハクトウワシ、マーフィー(31 歳)は

                                                                          石を卵と思い込み温め続けていたハクトウワシのオスに孤児のヒナが託され、お世話をするように【続編】 | カラパイア
                                                                        • 下品な悪態連発のヨウム8羽、品行方正な群れに戻すリハビリ開始 英動物園

                                                                          ロンドン(CNN) 英国の動物園が、ひわいな言葉の悪態を連発するオウム集団のリハビリのため、アダルト鳥園と化す危険を冒して新たな計画を採用した。 リハビリの対象は、イングランド東部リンカンシャーの動物園に寄贈されたオウム目のヨウム8羽。このうち5羽は2020年、下品な言葉を直すために群れから切り離して隔離されていた。 しかし動物園は23日からこのアプローチを変え、隔離していた5羽を、新たに寄贈された口汚い「エリック」「キャプテン」「シーラ」の3羽と一緒に群れへ戻すことにした。 「彼らを移動させる際に箱から出てきた言葉は衝撃的で、本当にひどかった。普通のののしり言葉ではない、正真正銘の放送禁止用語だった」。同園のスティーブ・ニコルズさんはCNNにそう語る。「我々はものすごく下品で口汚いオ8羽のヨウムを、暴言を吐かない92羽と一緒にする」 もしもこの作戦がうまくいけば、8羽のヨウムは群れの仲間

                                                                            下品な悪態連発のヨウム8羽、品行方正な群れに戻すリハビリ開始 英動物園
                                                                          • 南極のペンギンの警戒心の薄さがよく分かる南極観測船ふじの話が可愛くて笑ってしまう「これはしょうがない(笑)」

                                                                            ふくのうみ @umi_sousaku (2/2) #ふじと南極のなかまたち からの再掲です。 単行本が上下巻で出ています。 こんな感じで南極に行くフネとヒトたちがペンギンやアザラシに出会ったり出会わなかったりわちゃわちゃしている本です。 pic.twitter.com/9WbkU22JuY 2023-05-29 08:37:00

                                                                              南極のペンギンの警戒心の薄さがよく分かる南極観測船ふじの話が可愛くて笑ってしまう「これはしょうがない(笑)」
                                                                            • 「カラス語」でゴミ集積所を荒らすカラス撃退、足立区の対策が大きな成果…ゴミ出す住民の意識も向上

                                                                              【読売新聞】 ゴミの集積所を荒らすカラス。東京都内でも各地で住民の頭を悩ませているが、足立区が昨夏に実施した対策が大きな成果を上げ、注目を集めている。カラスが嫌がる「カラス語」を利用して集積所から追い払うという前代未聞の対策で、見事

                                                                                「カラス語」でゴミ集積所を荒らすカラス撃退、足立区の対策が大きな成果…ゴミ出す住民の意識も向上
                                                                              • 野鳥のシマエナガ 鏡に映った自分を威嚇する珍しい映像 釧路 | NHK

                                                                                国内では北海道だけに生息する野鳥のシマエナガが、鏡に映った自分の姿を別の個体だと認識し、追い払おうとする珍しい映像が釧路市で撮影されました。 “雪の妖精”とも呼ばれるシマエナガは、3月から6月にかけて繁殖期を迎え、この時期、つがいが懸命に巣作りをしています。 こうした中、4月中旬、釧路市の山中で、シマエナガの珍しい行動が撮影されました。 撮影したのは、自然写真家の山本光一さんで、映像には1羽のシマエナガが、山本さんの車のサイドミラーや窓に映った自分の姿めがけて飛びかかったり、威嚇したりする姿が収められています。 山本さんによりますと、この近くには巣があり、鏡に映った自分の姿を縄張りに侵入してきた別の個体だと認識して、追い払おうとしたとみられるということです。 シマエナガは、繁殖期以外は群れで行動する鳥ですが、巣作りや産卵の時期には、ほかの個体に対して攻撃的になることもあるということです。

                                                                                  野鳥のシマエナガ 鏡に映った自分を威嚇する珍しい映像 釧路 | NHK
                                                                                • 外国人「お前らが聞いたことない世界のレア生物を見せていく!」 : 海外の万国反応記@海外の反応

                                                                                  ソマリアとエチオピア原産のシルバー・ディクディク 大人でも体重は2~4kg、鋭い蹄を持ち、涙で縄張りを示す習性がある!

                                                                                    外国人「お前らが聞いたことない世界のレア生物を見せていく!」 : 海外の万国反応記@海外の反応

                                                                                  新着記事