日経平均株価一時5万4000円台、上げ幅600円超 衆院解散観測の高まりで

日経平均株価一時5万4000円台、上げ幅600円超 衆院解散観測の高まりで

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    14日午前の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、13日に付けた最高値(5万3549円)を上回り、取引時間中として初めて5万4000円台を付ける場面があった。上げ幅は一時600円を超え5万4100円台となった。高市早苗首相が衆院の早期解散に踏み切るとの観測が高まり、政策実行力の向上に期待した買いが半導体関連などの銘柄に向かった。外国為替市場で円相場が1年半ぶりの円安・ドル高水準に振れていることも、…
    前日比400円超上げ、初の5万4000円台で推移する日経平均株価(14日午前、東京都中央区)
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